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カルキのディクシャ  WHO IS THAT?
インド聖者カルキバガヴァンとワンネスムーヴメント。 その知られざる実態に迫る。 ワンネス劇場の舞台裏で何が起こっていたのか!? その他、悟り系の情報を紹介。玉石混交のスピリチュアル、玉にみせかけた石にはご用心。
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Has Bhagavan ever changed the name of his Movement also?

Q:バガヴァンは、これまでにムーヴメントの名前も変更しましたか?


Freddy: Many times. In 1990, when I read the brochure describing their first ever course that was open for the general public, the Ashram was called “God’s Earth”. The course was called “Anugraha”, meaning Grace in Sanskrit. I remember I did not like the name “God’s Earth”, it sounded like a sectarian name. I asked why it was called God’s Earth. I was told that Bhagavan will give enlightenment to mankind, everyone will be like a Jesus or a Buddha. This will make man innocent again, and the world will once again return to the simplicity that is described in the story of Adam and Eve. Bhagavan was against the destructive modern civilization.

フレディー:何度も。

1990年、私はかつて彼らが一般大衆を対象に初開催したコースの小冊子を読みました。

アーシュラムは “ ゴッズ・アース ” (神の大地)と呼ばれていました。

そのコースは “ アヌグラハ ” と呼ばれていました。

サンスクリット語でグレースを意味します。

“ ゴッズ・アース ” という名前は新興宗教臭い響きだったので私は好きになれなかったことを覚えています。

私はどうして “ ゴッド・アース ” と命名したのか尋ねました。

バガヴァンは「人類に悟りを授けるつもりだ、誰もがキリストやブッダのようになるだろう。
これで人間は再び純粋になり、世界はもう一度、アダムとイヴの物語で描かれた素朴な姿に立ち返るだろう。」と私に語りました。

バガヴァンは破壊的な現代の文明社会に反対していました。

In 1992 the Movement was called “The Temple of God”. Soon it was changed to “The Temple of the Light”. After some months it became “The Temple of Sri Sri Bhagavan”. I think I have even lost track of all the versions of these names.

1992年、ムーヴメントは “ ザ・テンプル・オブ・ゴッド ” (神の神殿)と呼ばれるようになりました。

まもなくすると “ ザ・テンプル・オブ・ザ・ライト ” (光の神殿)に変更されました。

数ヶ月して、“ ザ・テンプル・オブ・シュリ・シュリ・バガヴァン ” (偉大な偉大なバガヴァンの神殿)となりました。

私はこれら全ての様々な名前を辿ることさえできないと思います。

In 1997, Anandagiri referred to this Movement as “The Foundation for World Awakening”. For a short while, probably around 2000 it was called “Living in Joy Foundation”. Soon that became Golden Age Foundation, and Bhagavan asked me to call the Movement by that name everywhere, as it had the right energy. It would speed up the coming of the Golden Age, the Kingdom of Heaven on Earth.

1997年、アーナンダギリがムーヴメントを “ ザ・ファウンデーション・フォー・ワールド・アウェイクニング ”(世界の目覚めの財団)と呼ぶことにしました。

幾らも経たないうちに、おそらく2000年頃でしたが、“ リビング・イン・ジョイ・ファウンデーション ” (生きる歓び財団)と呼ばれました。

それからすぐ “ ゴールデン・エイジ・ファウンデーション ” (黄金時代財団)になりました。

および、バガヴァンは、それが正しいエネルギーを持っているので、あらゆる場所において、その名前でムーヴメントを呼ぶことを私に命じました。

それが黄金時代の到来、地上の楽園を加速化させるであろう、と。

For many years it was popularly called the Kalki Movement as Kalki kept on changing the names, and it was pretty confusing for the followers.

長年、カルキが名前を変え続けたので、帰依者をかなり混乱させました。

それは俗称カルキ・ムーヴメントと呼ばれていました。

When Bhagavan found out that there are more than 300 gurus in India calling themselves Kalki, and one can go to prison by claiming to be Kalki, he became very cautious and tried to make it known that he never wanted to be called Kalki, it was forced on him, people refused to call him any other name even if he protested. Until he found out that one could go to prison for having the name Kalki, he never protested, that is a fact. Even his brother Ramesh called him Kalki, as did I for many years. Ramesh published tens of Kalki Bhajans cassettes (devotional music in praise of Kalki), and the company owned by Bhagavan and/or his son which published the cassettes, was called “Kalki Publishing house”.

自分自身がカルキだと主張するグルがインドに300人以上いて、カルキだと主張することで刑務所に入れられた者がいるということをバガヴァンが知るに至りました。

彼は非常に用心深くなり、カルキと呼ばれて知れ渡らないようにしようとしました。

それは彼に強要され、人々は彼が拒んでも他の名前で呼ぶことを断りました。

カルキの名を持っているために刑務所へ入った人がいることを知るまで、彼は拒んだことはありませんでした。

それが事実です。

私が長年していたように、彼の兄弟のラメッシュでさえ彼をカルキと呼びました。

ラメッシュは、カルキ・バジャンカセット(カルキを賛美する信仰的な音楽)を大量に出版しました。

また、カセットを出版した会社(バガヴァン/彼の息子が所有)は、“カルキ出版社”と呼ばれていました。

The trust to whom we donated money was for a long time called “Kalki Trust”, that was active until at least 2004.

私達が献金した信用組合は長い間、“ カルキ・トラスト ” と呼ばれて、それは少なくとも2004年まで活動的でした。

A couple of years ago, I think it was in 2004, Bhagavan decided to call his Movement a University, the “Oneness University”. The word Oneness was inspired and taken from the author Carl Johan Calleman, the creator of Oneness Celebration, after Calleman visited Golden City and met Bhagavan. I know that Bhagavan is very cautious to not get the reputation of a sect. This is, as far as I have understood it, the reason he chose the name “Oneness University”. Time will show how long this name will last.

2、3年前、2004年のことだったと思います。

バガヴァンは、ムーヴメントをワンネス大学( “ ワンネス・ユニヴァーシティ ” )と呼ぶことに決めました。

その言葉は、作家カール・ジョアン・コールマン(ワンネスの祝祭の著者)がゴールデンシティーを訪れて、バガヴァンに会った後に思いついたものです。

私は、新興宗教の評判を得ないためにバガヴァンが用心深いことを知っています。

私の理解する限り、それが彼が “ ワンネス・ユニヴァーシティ ” という名前を選んだ理由です。

この名前がどれだけ続くかは時が示すでしょう。

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精神世界(スピリチュアル)には数多くのトラップが存在しています。私も懲りずに何度もひっかかりました。安易に鵜呑みにせず、自分自身で調べる、考える、見極めることが大切なんだと思います。経験してみないことにはわからないこともありますが、情報を知ることで罠を回避できることも十分にあると考えられます。
国内だけでは情報が限られるので海外にも目を向けています。
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