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カルキのディクシャ  WHO IS THAT?
インド聖者カルキバガヴァンとワンネスムーヴメント。 その知られざる実態に迫る。 ワンネス劇場の舞台裏で何が起こっていたのか!? その他、悟り系の情報を紹介。玉石混交のスピリチュアル、玉にみせかけた石にはご用心。
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「Oneness」という本の著者であるラシャという女性が、記した記事でワンネスユニヴァーシティについて言及されています。
2007年に書かれたもので、今更といった感もしますが紹介しておきます。

例えば、「オーム」という言葉は聖音の表現ともいうべくものですが、某団体の影響もあって偏見の伴いやすい言葉と化してしまいました。「ワンネス」という言葉についても同じ道を辿りつつあるのかもしれません。

ラシャさんとしても、「ワンネス」のメッセージを伝えている立場としては、同じ言葉であっても一致しない教えと混同されることが増え、迷惑を被っているので、はっきりさせておきたいと思い、論争を呼ぶことを覚悟で記事を出されたようです。
(ちなみに、このラシャさんの文章はティモシー・コンウェイ氏のウェブサイトにも追加されていました)

記事には自称カルキの元側近だったフレディー・ニールセン氏の話に出てきたGB論に通じるものが含まれています。

タントラの話も出てきますが、この種の教祖・団体の背後に力を貸している術者の存在があるというのは、十分にありえる話です。

ところで、もうそろそろ、例の2011年10月28日を迎えるわけですが、
はやくも彼(自称カルキ)は、以前の発言を覆すことを述べている模様です。
2012年12月までに・・・といっていたものが、実は2011年10月なんだと修正しておきながらも、今度は2011年10月~2012年12月までが悟りやすいだとか何とかいった調子で引き伸ばすわけですね。

そういえば「アウェイクンド」、「神実現」のあとに登場した「スーパーステート」ってのもありました(苦笑)
願えば直ちにいつでも至福のピークに入れる状態ってことで、2011年の1月か2月頃に公開するプログラムで得られるという話でした。
「皆さんが望むのであれば、安全弁つきで差し上げます」ってことでしたが、それからどうなったのでしょう?

最近では、「アロギャディクシャ」、「富のディクシャ」といったものが公開されてギヴァー限定で行われているようです。
以前にもヒーリングディクシャ、ワラディクシャ(願望実現)というのが行われていましたが、意図としては同じようなものかもしれません。

そのうち「レーヒャムディクシャ」の焼き直しもあったりして・・・。

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http://www.onenesswebsite.com/speak.html
August 2007
Attention: The following information may be considered by some to be extremely controversial! 
2007年8月
注:次の情報は一部で論争の的になるかもしれません。
 
Hello Dear Friends, I’m writing this in response to the many requests I’ve received for guidance regarding the organization calling itself “Oneness University.” 
 
みなさん、こんにちは。私は、多くの要望に応え、それ自身を「ワンネス・ユニヴァーシティ」と呼ぶ団体に関するガイダンスとしてこれを書いています。 
 
Since so many people are now asking me whether there is a connection between my own work, as the messenger of the teachings of “Oneness”, and the group who are liberally dispensing “deeksha” and “Oneness Blessings” ...which is headquartered in India ...I’ve been guided to come forth with this information. Let me state, right up front that I am in no way associated with these people. The book, Oneness, which I transcribed (ISBN# 0-9659003-1-2 Earthstar Press), does not in any way reflect the teachings, the energies, or the spiritual/political influences of those representing themselves as “Oneness University.” 
 
現在、非常に多くの人々が、「ワンネス」の教えのメッセンジャーとして「ディクシャ」および「ワンネスブレッシング」を大量にばらまいているグループ(インドに本部がある)と私自身の仕事との間に関連があるのかどうか私に尋ねるので、この情報を出すに至りました。率直に述べます。私はこれらの人々と全く関係していません。
 
私が書いた本「ワンネス」(ISBN# 0-9659003-1-2 Earthstar Press)は、「ワンネス・ユニヴァーシティ」として彼ら自身を表すものの精神的/政治的、あるいはエネルギー、教えの影響はどんな形であれありません。

The Source of my own work is Oneness, the Divinity we all share. The teachings I received and transcribed were provided to empower each of us to make the transition between intellectual belief and the actual experience of a Divine connection ...in an intensely personal way ...each of us within the sanctity of our own inner being. The “Oneness University” phenomenon appears to be quite another matter. 
 
私自身の仕事の源はワンネス、私たち全員の共有する神性です。私が受け取り、翻訳したこの教えは、知的信念から聖なる繋がりの実体験へ移行するために、私たち各自が権限を許すことをもたらします・・・私たち各自が自分自身の内に神聖なものを宿しています。
 
「ワンネス・ユニヴァーシティ」現象は全く別の問題であると思われます。

My first-hand observations, while living in India, of many who had just completed the increasingly popular, $5,500/21 day program under the auspices of “Oneness University” and their founders, Bhagavan (a.k.a. Kalki Avatar) and Amma, were puzzling and led me to do some investigating of my own. The town in South India where I’ve been living for several years is just a few hours drive from the “Oneness University” headquarters, and is a frequent next-stop on the itinerary of spiritual seekers from the West. What I saw and heard, in speaking with a growing number of these people over the course of more than a year, was disturbing. 
 
私はインド滞在中に、直に観察しました。「ワンネス・ユニヴァーシティ」およびそれらの創立者バガヴァン(別名カルキ・アヴァター)&アンマの下で開催される、ますます人気の21日間プログラム(5500ドル)に参加した人々が大勢いることが不可解だったので自分自身で調査することにしました。 
 
私が数年間を過ごした南インドの町は、「ワンネス・ユニヴァーシティ」本部から車でわずか数時間で、西洋からの霊性探求者が旅でよく立ち寄るところでした。

私は、コースに参加後に1年以上も苦悩していた人々と話をして(こうした人々は増大している)、見聞きしました。 

Many of them were wandering around, completely disoriented. Some of them had become physically ill almost immediately after leaving the 21 day course. And virtually all of them reported that the circumstances of their lives had begun to deteriorate dramatically. Instinctively, based on the intense training I’d had through my journey with Oneness, I recognized the signs of energy depletion. 
 
彼らのうちの多くは完全に混乱し、さまよっていました。

彼らのうち一部の人々は21日間コースを終了後まもなくして肉体的に病気になっていました。そして事実上、彼らの全員が、自分たちの生活の状況が劇的に悪化し始めたことを報告しました。

本能的に、私が経験したワンネスの旅、激しい訓練に基づいて、エネルギーの枯渇の兆候と認識しました。

And, in trying to piece together the signs and symptoms of a phenomenon that simply didn’t add up, I suddenly found myself steeped in a crash course in the science of energy manifestation and the inner workings of “guru-dom.” What I learned was absolutely fascinating. The first question that sprang to mind was, “where does this energy actually come from?”And that question opened the door to a vast science, underlying the phenomenon of the transmission of energy ...often in the guise of a Divine connection. 
 
そして、単純に足していなかった現象の徴候や症状を繋ぎ合わせようとした際に、突然、自分がエネルギー発現の科学と「グル領域」の精神作用(力学の解明)に没頭していることに気がつきました。私が学んだことは実に魅力的でした。

最初に思い浮かんだ疑問は「このエネルギーは実際どこから来るのか?」というものでした。
 そして、この疑問は、エネルギー伝達の現象の根底にある広大な科学への扉を開きました・・・しばしば聖なる繋がりを装って。

I came to understand that most “gurus”, whether legitimate or not, come to work with a Tantric practitioner, in the course of their preparation to hold extremely high levels of energy and transmit it to others. In India, this is virtually standard-procedure and an important stop along the way on the inner path to becoming “a guru.” 
 
私が推論した結果、正当かどうかに関係なく、大部分の「グル」がエネルギーの非常に高いレベルを保持し、他人にそれを伝達するために、準備過程でタントラのワークに取り組みます。インドでは、これは事実上、標準の手法で、「グル」になる道の途中の重要な逗留です。 

In India, the sacred science of Tantra is an ancient spiritual art, focused in the manifestation of energy and the altering of material circumstances, through highly exacting rituals and vibrational formulas. In its purest form, White Tantra, this has nothing whatsoever to do with the X-rated reputation the word “tantra” has garnered in the West. 
 
インドでは、タントラの神聖な科学は、エネルギーの発現に焦点を合わせ、非常に厳格な儀式と振動の決まり文句(マントラ)を通じて物質の状態を変更する古代の精神的な芸術です。
 
その純粋な形、白タントラは、西洋で蓄えられた成人向け評価の「タントラ」という言葉とは何の関係もありません。

The work with a White Tantric practitioner serves to fortify the energy field of the would-be “guru” and helps to turn him/her into a virtual force-field, through which the transmission of “shaktipat” or “deeksha” may then be possible. 
 
白タントラ専門家とのワークは自称「グル」のエネルギー・フィールドの強化に役立ち、彼(彼女)が仮想フォース・フィールドになるのを助けます。それを通して、「シャクティーパット」または「ディクシャ」の伝達が可能なのかもしれません。

These Divinely-focused and incredibly dedicated Tantrics, taught in the ancient oral tradition by their fathers and grandfathers over thousands of years, are amongst the true angels of this world. Unbeknownst to most of us, they are tucked-away in India, performing their timeless rituals ...and secretly “making-miracles” for us all ...and for the planet we share ...during these challenging times. 
 
神聖な方法に集中し、何千年にも渡って彼らの父親、祖父から古代の口伝で教えられた非常に献身的なタントリックは、この世界の真の天使です。 私たちのほとんどに知られていないことですが、インドでは、身を隠した彼らが時代を超越した儀式を行っています・・・このような厳しい時代、我々の共有する惑星のために、私たちすべてのために密かに「奇跡を行っています」

When the services of a White Tantric practitioner cannot be obtained, or in cases of calculated, money-minded empire-building, the aspiring “guru” will often turn to Black Tantric practitioners, (the Indian equivalent of black-magic) who are hired to work behind-the-scenes to supply the energy that fuels the organization ...for vast sums of money. 
 
白タントラ専門家の援助を得ることができない、または計算高く勢力拡大を計画する野心家「グル」の場合は、組織を活気付けるエネルギーを供給するため舞台裏で雇われる黒タントラ専門家(インドの黒魔術師に同等)に転向するのはよくあることです・・・巨額の金銭のために。

When the exorbitant fees of these Black Tantrics start to escalate over time and cannot be paid as demanded, the project often begins to veer out of control. Where one might naturally assume that an absolute fortune must be sitting in the “guru’s” coffers with which to complete building projects and other un-met commitments, in fact, the cupboards are bare. The situation becomes desperate. And suddenly, many of the goings-on surrounding the “guru” become puzzling and don’t add up. According to the information I received, this could well explain the phenomena I’d observed and the other reports from South India that just didn’t make sense. 
 
これらの黒タントリックの法外な手数料が時間の経過とともにエスカレートし始め、要求を支払うことができない場合、プロジェクトが暴走し始めることがよくあります。
 
未処理の責任と建築プロジェクトを完成させる「グル」の金庫に、絶対的な富があるに違いないと思うのが当然かもしれませんが、実際は金庫は空っぽです。 
状況は絶望的になります。そして急に、「グル」の周囲の出来事がうまくいかなくなり、破綻します。
 
私が得たこの情報により、私が観察した現象、および全く意味をなさなかった南インドからの他の報告書をうまく説明できます。 

At the same time, you might ask yourself “what’s the harm in it, as far as I’m concerned? Energy is being transmitted through “deeksha.” That has to be good. Right?” This question opened up an entirely different avenue of exploration. And the information I uncovered in delving into it, proved to be equally fascinating.
 
同時に、あなたは自問することができます。「私に関する限り、それに何かの害はあるだろうか?エネルギーは「ディクシャ」を通して伝達されている。それはよいものでなければならない。違うか?」 
 
この問いは、完全に異なる探求方法を開きます。また、私が徹底して調べる中で、同様に魅惑的な情報があるのを見つけました。 

When a “guru” establishes a connection with a spiritual aspirant, through the imparting of energy ...often accompanied by a secret mantra ...a spiritual cord is established through which, in theory, the “guru” can continue to feed the student with energy. This is part of the timeless tradition of “guru” and disciple. And when practiced with integrity, it can supply the aspiring student with an abundant energy-boost that can greatly accelerate the process of spiritual transformation. It is for this reason that so many feel guided to seek to affiliate with an Indian “guru”, to receive “deeksha” or “shaktipat”, or simply to be in the physical presence of such a one, whose vibration is extremely high. 
 
「グル」が、エネルギーを与えることを通して、霊性探求者との繋がりを確立するとき、秘密のマントラが付随することがよくあります。理論的には、スピリチュアル・コード(接続)が確立されることを通じて「グル」は生徒にエネルギーを供給し続けます。
 
これは、「グル」と弟子の時を超えた伝統の一部です。そして、誠実に実習されるとき、グルは希求する生徒に霊的変容のプロセスを大いに加速する後押しするエネルギーを大量に供給することが出来ます。 
 
これが、非常に大勢がインドの「グル」と関係し、指導を求め、「ディクシャ」や「シャクティーパット」を受けたり、あるいは単にそのような振動が非常に高い人と一緒にいようとする理由です。 

What we often don’t suspect, is that the spiritual cord which the “guru” establishes with his student through these practices, is able to carry energy both ways. When the “guru” has dubious connections himself, or has motives that are rooted in ego and spiritual empire-building, the cord can be used to direct the energy-flow the other way and literally “vacuum-out” the unsuspecting student, vibrationally. This could explain why, after being in the presence of certain “gurus”, what may have started-out feeling quite nice, suddenly doesn’t feel good at all. 
 
私達がしばしば疑わないものは、「グル」がこれらの実習を通して彼の生徒と確立するスピリチュアル・コードは双方向にエネルギーを運ぶことができるということです。 
 
「グル」自身が曖昧な接続をしているか、エゴおよび霊的な勢力拡大に基づく動機を持っている場合、コードはエネルギーの流れを別方向へ誘導して搾取するために使われます。そして文字通り、疑うことを知らない生徒は「空気を抜かれます」。 

特定の「グル」の面前にいた後で、初めは実に素晴らしい感じだったものが、急に全く心地よくないと感じる理由をこれで説明できます。

Initially, in these unscrupulous practices, the student is given a little dose of energy. At first. In this way, any doubts or concerns one may have had are soothed. And we become open ...and trusting. It is only later that the tap is re-directed, and the energy begins to flow the other way ...from the student to the “guru.” 
 
これらの悪辣な実行において、初めに生徒は少しだけエネルギーを与えられます。最初のうちは、このやり方で疑うもの、心配するものをなだめることが必要かもしれません。そして私達は心を開き、信頼するようになります。後になって、エネルギーは方向転換されて別方向に流れ始めます ・・・生徒から「グル」へ。 

In cases where the integrity of the “guru” and his organization is further compromised by an affiliation with a Black Tantric practitioner, the unsuspecting student’s energy is actually sucked through the “guru” and filtered directly to feed the Black Tantric individuals who stand behind the entire “spiritual” super-structure. 
 
「グル」および彼の組織の健全性が黒タントラ専門家との提携によってさらに危険にさらされる場合、信じ込んでいる生徒のエネルギーは、「グル」によって実際に吸収され、「霊的」上部構造全体の背後に立っている黒タントラ者を扶養するために直接ろ過されます。 

In cases where certain individuals have received an initiation and are declared to be qualified to be giving so-called “deeksha” energy to others, a spiritual cord has been well established within them, to the extent that they would be able to function as mediums for the guru. 
 
特定の個人がイニシエーションを受けて、いわゆる「ディクシャ」エネルギーを他人に渡す資格を与えると宣言された場合、彼らがグルの媒体として機能することができる程度に、スピリチュアル・コードが彼らの内部に確立されています。 

And through these people, the energy of others can be drained. In this way, the insidious practice of energy piracy can be practiced clandestinely by certain so-called Indian “gurus”, while couched in lovely, believable-sounding spiritual jargon calculated to ensnare the hearts ...and wallets ...of sincere and financially affluent seekers in the West. 
 
そしてこれらの人々を通じて、他人のエネルギーを排出することができます。

このような知らぬ間に進行するエネルギーの海賊行為が、特定のインドの「グル」と呼ばれる者によって、ひそかに行われているのです・・・西洋の経済的に豊かで誠実な探求者の心と財布を罠にかけるつもりで、立派な信じられる響きのスピリチュアル専門用語で待ち伏せしながら。

It turns out that this is a practice that is actually quite widespread in India ...and elsewhere. And according to the information I uncovered, this could well explain the mysterious symptoms so many have been reporting. Who would ever have suspected it? 

これがインド(およびその他)において実際に、かなり広範囲に渡って行われていることが分かります。 また、私が明らかにした情報により、非常に多くの報告されている不可解な徴候について説明することができます。
かつて誰がそれを疑ったことでしょう? 

So, what is the message to all of us, in revealing this perhaps astounding information? I would say to you that the lesson here is discernment. 
 
では、この衝撃的であろう情報を明らかにする際の私たちのすべてへのメッセージは何でしょう? 私は、ここでのレッスンは識別であると言いましょう。 

As western spiritual seekers, we are often naive and trusting where “gurus” ...and where anyone sporting a little amped-up energy ...is concerned. We are often far too quick to give our power away and serve ourselves up on a platter, which we then place at the feet of someone whose affiliations may be questionable. 
 
西洋の霊性探求者と同様に、私たちは愚直に「グル」を信用がちです。少しばかりテンションを上げるエネルギーを見せびらかす者がいれば誰とでも関係します。

私たちは、しばしば性急すぎます。やすやすと自分の力を渡し、疑わしい者の足元にひれ伏して仕えます。 

The opportunity in these times of mass spiritual awakening and inner re-directedness, is to become spiritually “street smart.”Everything coming down the spiritual pike is not necessarily Divinely-inspired. There are all sorts of scams, fronted by individuals who are parading around as “Divinity incarnate”, in these times.  

集団霊的覚醒および内的転換の好機である今(の時代)、まずは精神世界に「世慣れ」することです。 

必ずしも、霊的な出現の何もかもが神の霊感を受けたとは限りません。 

現在では、「神の化身」として周囲に誇示している個人によってなされる、あらゆる種類の詐欺があります。 

It is for those of us who are sincerely God-focused, to be extremely careful in selecting those who will help us on our own personalized path to the Divine inner-connection I’ve come to know as “Oneness.” The message I documented in the name of that Source is a message of Self-empowerment. The teachings of Oneness guide us in sourcing the experience of the Divinity harbored within our own inner depths, without getting ensnared in the trappings of a spiritual hierarchy or a religious organization. Should we feel that the guidance of an incarnate teacher is desired, Oneness helps us to take care in selecting him or her. The message in bringing the foregoing information to light is to encourage each of us to do our homework. 

私が「ワンネス」として知るに至ったものは、神聖な内部の繋がりに向かう私たち自身の個別化された道で私たちを支援する人々を選ぶのに非常に注意深くあるため、心から神に集中する私たちのためのものです。 
 
私が文書化したこのメッセージは、源の名の下に書かれたセルフ・エンパワーメント(主体性の確立)のメッセージです。 ワンネスの教え(本来の教え)は霊的階層や宗教団体の装飾で罠にかけることなく、私たち自身の内奥に抱く神性を経験する源泉に私たちを導きます。
 
私たちが肉体を持った教師の指導が必要だと感じるならば、ワンネスは、彼(彼女)の選択に注意することを援助します。前述の情報がもたらすメッセージは私達各自が自分の宿題をこなすことの励ましです。

Resources abound in these times that support us in investigating thoroughly those whom we may be considering as candidates for guiding us into the sacred ground that awaits us within. The internet is brimming with firsthand stories of those who have blazed the trail before us with virtually any “guru” you may be considering. Google them ...freely! You may find that by adding a word like “scam” to names you might wish to investigate, the Google results become particularly eye-opening. 
 
私たちの内側で待っている聖地に私たちを導くための候補者としてみなされる人を徹底的に調査する際に私たちを支援する方法が今の時代には豊富にあります。
インターネットは、あなたが考慮しているかもしれない「グル」のほとんどと、私たちの前に道を切り開いた人々の直の話で溢れています。それらをグーグル検索するのです・・・自由気ままに!
 
あなたが調査したい名前に「詐欺」のような言葉を追加することで、発見があるかもしれません。グーグルは特に目を見張るような結果になります。

I have hesitated a thousand times before choosing to come forth with the results of my own investigation into the dynamics of “guru-dom.” Some may wonder if I have personal motives for doing so. I can tell you, in all honesty, that I do not. My only hope, in presenting this information to you, is to spur you on to investigate for yourself, and to draw your own conclusions. 
 
私は、「グルの領域」の力学の私自身の調査結果を出すと決める以前、何度も躊躇しました。 
私が不純な動機を持っているかどうかと疑う人もいるかもしれません。
正直にお伝えしますが、全くそうではありません。

私の唯一の望みは、この情報があなたを刺激し、あなたが自身の結論を導き出すために自分で調べることです。

The book entitled “Oneness”, which I transcribed, is not associated in any way with any other teacher, guru, or organization that may also be using the name “Oneness.” I have, thankfully, never received “deeksha” or a so-called “Oneness Blessing” from anyone affiliated with the “Oneness University” people in India. 
 
私が翻訳した「ワンネス」と題した本は、「ワンネス」の名を使用しているかもしれない他の教師、グルや組織とはどんな形であれ関連ありません。 
 
私は、ありがたいことに、インドの「ワンネス・ユニヴァーシティ」の人々と提携して、いわゆる「ディクシャ」や「ワンネス・ブレッシング」を受けたことはありません。

I realize that I have stepped way out on a limb in sharing this information with you. And I have done so because I felt deep in my heart that, in light of what I discovered, it would be irresponsible of me not to share it. I wish each of you every joy and blessing on your personal journey to Oneness! 
 
私は、あなたとこの情報を共有する際に、際どい部分に踏み込んだことは理解しています。私が発見した観点を分かち合わないのは無責任だと実感したので、そうしました。あなたがたの喜び、ワンネスへのひとり旅で祝福があることを祈ります!

Rasha 
ラシャ
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Oneness The Movie スピリチュアル野郎によるラシャ著「ワンネス」の書評
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精神世界(スピリチュアル)には数多くのトラップが存在しています。私も懲りずに何度もひっかかりました。安易に鵜呑みにせず、自分自身で調べる、考える、見極めることが大切なんだと思います。経験してみないことにはわからないこともありますが、情報を知ることで罠を回避できることも十分にあると考えられます。
国内だけでは情報が限られるので海外にも目を向けています。
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