忍者ブログ
カルキのディクシャ  WHO IS THAT?
インド聖者カルキバガヴァンとワンネスムーヴメント。 その知られざる実態に迫る。 ワンネス劇場の舞台裏で何が起こっていたのか!? その他、悟り系の情報を紹介。玉石混交のスピリチュアル、玉にみせかけた石にはご用心。
08

1 2 3 4 56 7 8 9 10 11 1213 14 15 16 17 18 1920 21 22 23 24 25 2627 28 29 30 31
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

妙なタイトルに、ワクワクしてしまったアナタ。

要注意!?

さて、以下の動画。なんとなくレアな感じがしたので訳してみた。

聞いたことがなかったような話も出てきた。

時折、特定の個人にズームアップしている、
その表情も様々だがなんとも微妙。
(5分を過ぎた頃の女性たちは、恐怖で表情がこわばっている様子か?
12:30を過ぎた頃の女性は、教祖のファンタジーワールドとワンネスか?)

オフィシャルで宣伝用に撮影されたようなものと違って、
そのままを映し出しているような雰囲気が感じられる。

=======================



「地球の未来」

この動画は、2002年のシュリ・バガヴァンとのミーティングで撮影されました。
ムクティ3(悟りのコース)の後、彼らはアヴァターに直接、面会する機会を得ました。



Q:人類の未来はどうなりますか?人間の進化はどうなりますか?

A:この世界はいくつものサイクル(周期)を通過しています。

そして現在、私たちが通過しているサイクルは非常に重要なサイクルです。

私は2012年に終わるマヤのサイクルに同意します。

物事は2006年から起こり始めるでしょう。

これは、この宇宙が始まって以来の最高潮の出来事といえるかもしれません。

途方もなく大きな何かが起ころうとしています。

ある意味では、この世の終わりと言えます。

物理的に終わるのではありませんが、今日あるような人間は死ぬのです。

言い換えれば、人はマインドから解放されます。

それが生じようとしていることです。

その起点となるのが2006年です。


Q:私は色んなエネルギーを感じるのが好きなのですが、
異なる伝統の修行法を実践する場合、それらを組み合わせるのは効果的ですか?
もしくは良いアイデアがありますか?

A:2012年に黄金時代に入ると、宗教のようなものは無くなります。

キリスト教、イスラム教、仏教、ヒンズー教などはありません。

国家はありません。ロシアもインドも中国もありません。国境はありません。

あなたは単に行ったり来たりするようになります。

東洋も西洋もありません。伝統はありません。

ただ単一の伝統があるだけです。

すべてのものが混ざり合い、今あなたが思いつかないものになるでしょう。

それを今、想像することは出来ません。

あなたは今、それを言及することは出来ません。

とにかく違った世界になっていきます。

ロシア人、インド人、オーストラリア人といった言葉は使わなくなるでしょう。

キリスト教徒、ヒンズー教徒、仏教徒といったものも全て消えるでしょう。

東洋と西洋というものはなくなって1つになります。

それは既に始まっているのです。


Q:様々な科学の部門は全ての人にどう役立つようになりますか?
破壊的ではなくなるでしょうか?

A:
今までの科学、テクノロジー、芸術は全て知識です。

良い知識であれ、良くない知識であれ全ての知識は神からやってきます。

何であれ神の計画によって起こります。

大災害、環境汚染を含め、神の計画の一部にすぎません。

科学は継続するはずです。

あらゆるものが変化していくように、2006年から科学は劇的に変化していきます。

同様に、科学とテクノロジーが人間にもたらした問題の全ては喜ばしい方向に発展します。

産業化、戦争でさえ神の計画の一部にすぎません。

2006年以降、果実が実り始めます。科学は劇的な変容を遂げる時です。

霊性の反面で、新たな科学とテクノロジーが誕生します。

2006年以降、霊性と科学は同じコインの裏表です。


Q:もし人類が2012年までに悟れなかったらどうなるのでしょうか?
私たちに何が起きるのでしょう?


A:
まずは、2012年以前に、少なくとも人類の人口1/3が失われる多くの大惨事が訪れます。

次の11年間で、私達はそうした大災害で人類の1/3近くを失うでしょう。

ですから生き残るのは2/3だけです。

2/3が亡くなり、1/3しか生き残らないこともありえます。

こうした見込みがあるのです。

もしも、彼らが悟らなければ、2/3あるいは1/3しか生き残りません。

彼らは生命の原始的な形態に還るでしょう。

でも、もし彼らが悟れば、現在のように人生が継続されます。

ですから、もしも人々が悟らなければ、全体的な災難となるのです。

でも、たとえ悟ったとしても1/3は失われる危機に地球は直面しているのです。

人々が悟るにかかわらず。

これらは私達が、これまでの10年間に見続けてきたビジョンです。

1人、2人ではなく、1000人以上の人々がこうしたビジョンを見ています。

私達はそれを知り、何度も繰り返し見たのです。

よく調べているのです。

そして最低1/3は消滅してしまうだろうと。


Q:2012に関連した物理的な変化はどうなりますか?

A:
物理的には一緒です。

太陽は東から昇って西に沈みます。

地球の回転が停止するという人達もいます。

私は地球が停止するとは思いません。

2012年に即時に大転換することはありません。

あなたが目にするのは、あらゆるシステムが変化を遂げることです。

教育システム、政治システム、人間の生き方はとても違ったものになるでしょう。

全ての人が、他者と互いに繋がるようになるからです。

ですから、あなたはどんなもの(誰)にも違和感を感じることがありません。

人類にとって全く新しい体験です。共有があります。

真の愛が何であるかを初めて体験するでしょう。

こういったことが起こるのです。

徐々に私達は、この道へ自分自身を運び、治めるようになります。

広大な技術の進歩もあります。

だから、ある意味では物理的にも異なるといえます。

ただし、風土と大地については、もし大地が乾燥していたら、それは乾燥し続けます。

もし、大地が湿っていたら、それは湿り続けます。

しかし、次の25年間で劇的な変化が生じるでしょう。

今日の砂漠の多くは砂漠ではなくなります。

環境全体の雰囲気が、とても清浄になり、近代産業のほとんどは干上がっているのを目にするでしょう。

ですから、2012年から25年間で、とても清潔で美しい世界になります。

しかし、中間に想像もつかない災難があります。

人類の2/3または少なくとも1/3を消し去るほどのものがあります。

それが2012年以前のあらゆるものの否定的な側面です。

ですが、物理的にはたいした違いがありません。

つまり、地球は余り異なりません。

しかし、私達は自分自身をこの道に連れてきて、この道で働き、こうしたことを変更します。


Q:ポールシフトの影響で地球は変化しますか?

A:
地球の磁場は変わるでしょう。

北極は南極になります。

物理的な北極ではありませんが、地球の磁場の北極が南極になり、南極は北極となるでしょう。

現在、西アジアにサラジャーと呼ばれる場所があります。

そこにある家に行くと、私のシュリムルティが置かれています。

そのシュリムルティの前で磁石が変化するのを肉眼で確認できます。

それは中心点です。そこから全ての磁場が変わっていきます。

その磁場の変化が最終的に人間を悟らせます。

3,4、5日間、地球の磁場がなくなります。

それが意識の転換にとって重要な鍵です。

ですから、とっかかりは既に行われています。

サラジャーに行けば、それを確認できます。

私のシュリムルティの前でコンパス(方位磁針)がどのような動きを示すか見ることが可能です。

完全に変わっているでしょう。

全体の磁場が変わっています。


Q:ムーランとはいったい何ですか?宇宙の中心のようなものだと伺いましたが。
それは惑星や星のようなものでしょうか?どのように影響しますか?


A:
インドでは、ムーラン星と呼んでいます。

実際は、星のグループのことをいいます。

単体の星ではありません。

私達は、ムーラン星を口癖でロヒニ星と言います。

単体ではなく星のグループです。星座です。

だからムーラン座と呼びます。

でも私達がムーラン星というときは、宇宙でなく銀河の中心におけるヒンズー占星術によるものです。

そして太陽系が銀河の周りにあって、銀河系の特定地域を通過すると、意識が変化します。

ところが、それが離れると再び降下し、また中心へと戻ります。

これが4つのサイクルで繰り返し生じます。

黄金、銀、銅、鉄と私達は呼んでいます。

信頼のおけるヒンズー占星術によれば、1991~92年に地球でこの出来事が起こり始めていて、2012年に最高潮に達するといいます。

それは、まさに私達が活動し始めた時に一致するのです。

これは悟りの始まりだと多くの占星術師が述べています。

純粋に占星術の観点によって。

インドの予言者の多くも同じことを述べています。

1991~92年は、このプロセスの始まりで、それは普遍的な出来事なのです。

まさしく、私達の悟りのプロセスを始めた時なのです。

その時、フレディーも来ていました。

毎週、毎月、プロセスが進歩しているのがわかります。

インドでは、私達は実に多くの人たちがいます。

ごく普通の人々が完全に悟っています。

これは想像だにしないほど急速に毎月伸びています。

ですから、私達は2006年までに6万人を悟らせることが出来ると確信しています。

私達は、3万人のインド人を悟らせて、あとの3万人は他国の人々を悟らせたいのです。

それが達成された暁には、これらの人々が2011年か2012年までに人類のほとんどを悟らせる必要があります。

それは起こり始めています。

完全に悟った人たちがいます。

何の本も読まず、グルのところに行ったこともない平凡な人々です。

ただの主婦、工員、会計士、エンジニア。

ただ、このプロセスに参加しただけです。

彼らが語れば、あなたは彼らをブッダ、クリシュナムルティー、そのような人々と勘違いします。

それは起こり始めていて、勢いづいています。

悟りに近い西洋人がいます。

彼らは悟っていませんが、かなりいい線いってます。

特に南アメリカの人達の中には、悟り間近の人がいるのがわかります。

そして実際に悟っている人もいます。

ですから、このプロセスは始まっています。

それは起こるでしょう。

私達はこれをムーラン星/ムーラン座によるものと考えます。

ずいぶん昔に予言されています。

最終シフトはおよそ5日間かかります。

5日間で人類全体が悟りにシフトしているはずです。

おそらく、2012年の11月か12月、5日間のうちに人類全体が悟るに違いありません。

完全にシフトするまでに、ちょうど5日間かかります。

それ以前に数百万人が悟りますが、全体のシフトはその5日間で生じるのです。

おおよそ2012年11月か12月です。

それから、あなたが必要とする新たな政府、ビジネス、産業の形態が出現し、25年かけてそれを統合します。25年かかります。

それから1000年が経つと、もはや地球には人類が居住していないかもしれません。

この世界にいる必要はなくなっているかもしれません。

全員が退去しているかもしれません。

================

(管理人)

時は2013年。

当時は未来だったものが過去になっている。
(部分的に、ずっと先の未来の話も含んでいるが)

予言や約束はやめてくれと言って離れていった弟子たちがいた。
2012年以前に袂を分かつ決断を起こした彼らは賢明だったと思える。

偽予言、巧みな話術、奇抜なメソッドを駆使して
大衆のマインドを虜する者は今後も出現するのだろう。

311以降では、政治家、学者、医師、企業幹部などの暴走ぶりも目立つ。
その異常さに気が付いている人もいればそうでない人もいる。

あなたや、あなたの周りはどうだろうか?
PR
コメントをどうぞ。
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
カレンダー
07 2017/08 09
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
ブログ内検索
プロフィール
HN:
COMO
性別:
非公開
自己紹介:
精神世界(スピリチュアル)には数多くのトラップが存在しています。私も懲りずに何度もひっかかりました。安易に鵜呑みにせず、自分自身で調べる、考える、見極めることが大切なんだと思います。経験してみないことにはわからないこともありますが、情報を知ることで罠を回避できることも十分にあると考えられます。
国内だけでは情報が限られるので海外にも目を向けています。
最新コメント
[01/09 Onepsinsdiecy]
最新トラックバック
カウンター
バーコード

259  258  257  256  255  254  253  252 
ロシアのカルト教祖 フレディ・レポート まとめ1
忍者ブログ [PR]