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カルキのディクシャ  WHO IS THAT?
インド聖者カルキバガヴァンとワンネスムーヴメント。 その知られざる実態に迫る。 ワンネス劇場の舞台裏で何が起こっていたのか!? その他、悟り系の情報を紹介。玉石混交のスピリチュアル、玉にみせかけた石にはご用心。
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I was told by a follower that the dasas are treating all people equally, that they do not care about money; is this true?

Q:「修道僧達は全ての人々を平等に扱っている、彼らはお金に無関心である」と、ある帰依者が私に話しました; これは真実ですか?


Freddy: My experience is different. I have already mentioned Pragyanand, who was in charge of the VIP campus. In October 2005 Madeleine and I visited Golden City and stayed in the VIP campus. As usual, they asked me if I had any exiting news from USA. He was so happy to hear that Madeleine and I had made so many breakthroughs in the entertainment industry in Los Angeles, where we, at that time, were living to spread Bhagavan’s movement.

フレディー:私の体験は異なります。

私は概にプラギャナンダ(VIPキャンパス担当者)について言及しました。

2005年10月、マドレーヌと私は、ゴールデンシティーを訪問して、VIPキャンパスに滞在しました。

通常、彼らはUSAのエキサイティングなニュースがあるか、私に尋ねました。

彼はマドレーヌと私が、「ロサンジェルスの娯楽産業が大きく発展した」と言うのを聞いて満足していました。

我々は、当時そこで(L.A)、バガヴァンのムーヴメントを拡げるために生きていました。

Pragyanand told us that he didn’t like that four other deekshagivers (Kiara, Grace, Buddha and Bhavani) had come to the house of Casper (actor) and Catherine (actress and princess) to give deekshas. Casper and Catherine had initially arranged “VIP meetings” for us. After reading Kiara’s book about Bhagavan, they also started to invite him and some of the people he was working with. Pragyanand seemed upset and told me: “I want you and Madeleine to do these VIP deeksha programs in Los Angeles. Kiara and these people do not have enough devotion to Amma and Bhagavan”.

プラギャナンダは、「キャスパー(俳優)とキャサリン(女優で王女)の家にディクシャを授けに行った4人のディクシャギヴァー達(キアラ、グレース、ブッダ、バヴァーニ)が気に入らない」と、私達に話しました。

キャスパーとキャサリンは、まず最初に私達のために “ VIP会談 ” を手配しました。

彼らはバガヴァンに関するキアラの本を読んだ後、キアラと彼の仲間の何人かを招待し始めました。

プラギャナンダは動揺したようで、私に言いました:
「私は、あなたとマドレーヌにロサンゼルスでVIPディクシャプログラムを開催してもらいたい。
キアラとこれらの人々は、アンマとバガヴァンへの献身が足りない」。

A few times Pragyanand said to me: “Please bring lots of rich and famous people to the VIP campus”. Another time he told me (something like this): “Once they come here, we will bring them to our fold; and then we won’t have problems with money”.

何度かプラギャナンダは、私に言いました:
「VIPキャンパスに大金持ちで有名な人々を連れてきてください」。

別の時、彼は私に言いました(何かこのようなもの):
「いったん彼らがここに来るならば、私達は彼らを信者にするつもりだ;
そうすれば、私達は金銭問題がなくなるだろう」。

If someone was donating money, Bhagavan would spend hours with that person. The more money a person gave, the more time he/she “happened” to get with Bhagavan. These things were never told directly to people, it was simply an unwritten law. I haven’t seen Bhagavan have a private meeting (free of charge) with an ordinary person in more than 10 years. I have only seen him meet people that can help him to become influential, famous or rich.

もし誰かがお金を寄付するならば、バガヴァンはその人と時間を過ごすでしょう。

より多くのお金を差し出すほど、彼/彼女はバガヴァンとの時間をより多く獲得することが “ 起こりました ”。

これらのことが直接人々に明かされたことはありません。

それは単に不文律でした。

私は、バガヴァンが10年以上に渡り、一般人との個人的な会談(無料の)を催すのを見たことがありませんでした。

私が見たのは、影響力があるか、有名であるか、金持ちであるかで彼にとって役立つ人々とだけ彼が会っていたことです。

I had been given strict guidelines regarding what kind of people who were welcome (and who were not) to come for the “VIP process” – a 21 days process, free of charge, in luxurious surroundings. I also got guidelines as to who among the VIPs additionally could get a private meeting with Bhagavan. Only VVIP’s (lit. very, very important person) were invited to meet Bhagavan: rich or famous people, famous spiritual teachers who could make Bhagavan (world)famous or a possible big sponsor. There were exceptions to the VVIP rule, for example our friends George and Stacy from Los Angeles and other rare followers who were extremely connected and personal friends with VVIP’s and were therefore capable of bringing several VVIP’s to Golden City.

私は、“VIPプロセス”- 豪華な環境の21日プロセス(無料)に歓迎する種類の人々(あと、該当しない人々)に関して、厳密なガイドラインを与えられました。

VIPの中で誰が更にバガヴァンとの個人的な会談を獲得できるかに関するガイドラインも得ました。

VVIP(注:最重要人物)だけが、バガヴァンに会うために招かれました:
金持ちであるか有名な人々、バガヴァンを(世界的に)有名にすることができる有名な霊的教師、あるいは大きなスポンサーとなる可能性のある人。

VVIP規則には例外がありました。

例えば、私達の友人ジョージとステーシー(ロサンジェルスの帰依者)がいました。

彼らは、VVIPと個人的な友人で密接な繋がりがあったので、ゴールデンシティーに何人かのVVIPを連れて来ることが出来ました(帰依者では稀)。

There were also the “in betweeners”; people who had been invited for the VIP process, but were not enough VVIP to meet Bhagavan personally. In such cases, a shorter group meeting with Bhagavan could be arranged.

更に “ イン・ビットウィーナー ” というのもありました;
VIPプロセスに招待されたが、バガヴァンに個人的に会うのに満たないVVIPでなかった人々。

そのような場合、バガヴァンとのごく短いグループ会談を整えられるかもしれません。

I once wanted a Swedish bestselling author from the VIP campus to be granted a meeting with Bhagavan. Her book was a bestseller 15-20 years ago, and Pragyanand said that it was too long time ago to be welcomed for a private meeting with Bhagavan.

私は、かつてVIPキャンパスにいたスウェーデンのベストセラー作家とバガヴァンとの会談の許可を求めました。

彼女の本は、15~20年前、ベストセラーでした。

すると、プラギャナンダが言いました。

「バガヴァンとの個人的な会談に歓迎するには、余りにも古すぎる」

I now did something I always tried to avoid: I misused my position. I exaggerated her importance to Pragyanand convincing him that she was still a VVIP; I told about her tremendous potential, how she knew people in the Government and could invite other Swedish VVIP’s. After my long explanation she was given a time for a private meeting. There were a few more instances like that.

私は、その時、私が常に避けようと努めていた事をしました:
私は、自分の立場を不正利用しました。

まだ彼女をVVIPであると信用しているプラギャナンダに対して、彼女の尊大さを誇張しました;
私は、彼女が政治家と知り合いで、他のスウェーデンのVVIP達を招くことができると、彼女の相当な可能性について話りました。

私の長い説明の後、彼女は個人的な会談の時間を与えられました。

そのような事例が何回かありました。

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精神世界(スピリチュアル)には数多くのトラップが存在しています。私も懲りずに何度もひっかかりました。安易に鵜呑みにせず、自分自身で調べる、考える、見極めることが大切なんだと思います。経験してみないことにはわからないこともありますが、情報を知ることで罠を回避できることも十分にあると考えられます。
国内だけでは情報が限られるので海外にも目を向けています。
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