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カルキのディクシャ  WHO IS THAT?
インド聖者カルキバガヴァンとワンネスムーヴメント。 その知られざる実態に迫る。 ワンネス劇場の舞台裏で何が起こっていたのか!? その他、悟り系の情報を紹介。玉石混交のスピリチュアル、玉にみせかけた石にはご用心。
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Do you also have your own personal experience regarding the dasas’ behaviour?

Q:修道僧達の振る舞いに関してあなた自身の個人的な体験はありますか?


Freddy: During my own 21 days process in June 2004, Pragyanand was my personal guide. He was the dasa in charge of the entire VIP campus.

フレディー:2004年6月の私自身の21日間プロセスの際、プラギャナンダが私の個人ガイドでした。

彼は、全VIPキャンパス担当の修道僧でした。

Little more than a year after my process, we brought up the theme of sexual etiquette in the VIP campus, as a participant had asked if it was ok to masturbate during the process. Pragyanand then told me that everybody in the campus must live in 100% strict celibacy, as the Lord God resides here physically. When I asked if celibacy was only for the participants in the process, he said NO! It was important that this rule was maintained by everybody, even if you were simply a guest in the campus. I had to control myself from smiling too much as I remembered what took place two years earlier…

私のプロセスの1年ほど後、参加者がプロセスの間にマスターベーションすることがOKでかどうか尋ねたように、我々はVIPキャンパスで性的なエチケットをテーマにあげました。

プラギャナンダはそれから、「ここには肉体的な創造主がいらっしゃるのだから、キャンパスの誰もが100%の厳格な禁欲生活でなければならない」と私に伝えました。

私が、禁欲はプロセスの参加者だけが対象なのかと尋ねたとき、彼はNOと言いました!

たとえあなたが単にキャンパスの訪問客であったとしても、この規則が皆に守られることは重要でした。

私は、2年以上前にそこで起きたことを覚えていたので、笑いを堪えるのに必死でした・・・

During my process in 2004, I had a lot of emails to be answered. I also had a website about Bhagavan that needed to be updated regularly. I therefore asked Pragyanand if I was allowed to check emails from time to time, or at least publish my experiences of my process on the website. He allowed me to do that once a week. Sometimes he came and asked if he could borrow my computer, that also had a cell phone connected that enabled it to be online. I had a lot of respect for Pragyanand, and wanted to please him, so after a week or two of regular allowing him to have the laptop for some hours, I gave him a green card: he no longer had to ask me, he could just take my laptop whenever he wanted.

2004年の私のプロセスの間に、私は返信するEメールがいっぱいありました。

私は、定期的に更新する必要があったバガヴァンに関するウェブサイトも持っていました。

そういうわけで、私がたびたび電子メールをチェックするか、少なくともウェブサイトで私のプロセスの体験を発表してもよいか、とプラギャナンダに尋ねました。

彼は、私が週に一度そうすることを許可しました。

時々、彼は私のコンピュータ(携帯電話を接続してオンラインを利用できる)を借して欲しいと頼みに来ました。

私はプラギャナンダをとても尊敬していて、彼を喜ばせたかったのです。

定期的に数時間、彼に貸すことを認めた1、2週間後、私は彼にグリーンカードを渡しました:
彼はもはや私の許可を得ずに、コンピュータを使いたいときにいつでも借りることが出来ました。

It was the end of the process and he returned the computer after having had it for a day or two. I was utterly shocked to see that, on my desktop, he had left a link to a porn-site. I did not know if I was going to tell Bhagavan that his monk was looking at porn-movies across Bhagavan’s house. This was prohibited in the Ashram, even for non-monks. On the other hand, I knew he had been very kind to me during my process, and I liked him as a person and felt very sorry for him, so I decided to keep quiet. He does not even know that I discovered this porn-link that accidentally happened to remain on the desktop after his use.

プロセスの終わりに、彼は1、2日間、借りていたコンピュータを返却しました。

私は、デスクトップに彼が残したポルノサイトへの閲覧履歴を見てショックを受けました。

修道士がバガヴァンの家の反対側でポルノ映画を見ていたことをバガヴァンに伝えていいものかどうか、私は悩みました。

アーシュラムでは非修道士にでさえ禁止されていた行為です。

一方、彼が私のプロセスの間、とても親切だったということをわかっていました。

そして、私は人間として彼が好きで、とても気の毒に思ったので、私は黙っていることに決めました。

彼は、私が彼の使用後、偶然にデスクトップに残ったポルノ閲覧履歴を発見したことさえ知りません。

Sex is of course natural, and many people watch porn movies. Is that wrong? I think it’s up to each person to choose. However, to do it as a monk after asking all others in the campus not even to have thoughts about sex, and then hide your own porn-trips and not “walk your talk” – that is a different story.

もちろん、性に関することは自然なものですし、多くの人々がポルノ映画を見ます。

それはいけませんか?

それは各人の自由だと私は思います。

しかしながら、修道士としてキャンパスの全員に「性に関する考えさえ抱くべきでない」と命じた後、自分自身のポルノ旅行を隠して、“ 有言実行 ” しない - それは、また別の話です。

Pragyanand was very special in Bhagavan’s eyes. Anandagiri told me that Pragyanand was for quite some time the only dasa permanently living in the same campus as Bhagavan and one of the very, very few to meet Bhagavan daily.

プラギャナンダは、バガヴァンから特別視されていました。

アーナンダギリは、「プラギャナンダは、バガヴァンと同じキャンパスにずっと住んでいて、毎日バガヴァンと会うことが出来る少数派のうちの1人である」と、私に話しました。

I mentioned before that some Swedish girls had complained to me that male dasas were looking at them with lustful eyes, and I remember that Pragyanand was among them.

私は先ほど、スウェーデンの少女達が私に苦情を訴える前に、その修道僧達(男性)が淫らな目で彼女らを見ていたと言いました。

私はプラギャナンダが彼らの中にいたのを覚えています。

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精神世界(スピリチュアル)には数多くのトラップが存在しています。私も懲りずに何度もひっかかりました。安易に鵜呑みにせず、自分自身で調べる、考える、見極めることが大切なんだと思います。経験してみないことにはわからないこともありますが、情報を知ることで罠を回避できることも十分にあると考えられます。
国内だけでは情報が限られるので海外にも目を向けています。
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