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カルキのディクシャ  WHO IS THAT?
インド聖者カルキバガヴァンとワンネスムーヴメント。 その知られざる実態に迫る。 ワンネス劇場の舞台裏で何が起こっていたのか!? その他、悟り系の情報を紹介。玉石混交のスピリチュアル、玉にみせかけた石にはご用心。
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What is Lehyam?

Q:レーヒャムとは何のことですか?


Freddy: It is pronounced Le-him. The dasas told the people who went through the process that it is an Ayurvedic medical paste that is given to people, incl. new-born babies, in order for the energies in the body to get purified and balanced. Bhagavan said in my presence that babies who get Lehyam by Ayurvedic doctors are supposed to have their life span increased by an average of five years.

フレディー:レー・ヒムと発声します。

それは体のエネルギーの浄化と調和を図るため、大衆(新生児を含む)に処方されているアーユルヴェーダ(インド伝統医学)の飲み薬(ペースト状)で合法であると、修道僧達はプロセス参加者達に伝えました。

アーユルヴェーダの医師によってレーヒャムを得る赤ん坊は寿命を平均5年増加させるはずだと、バガヴァンは私の面前で言いました。

Bhagavan told me that the particular variety of Lehyam that he uses in the processes is made by a family using old secret recipes. It is made of some special herbs that are being cooked in cow-dung for several days on a low heat. People were never informed that Lehyam is basically bull-shit, sorry, cow-dung.

バガヴァンは、彼がプロセスで使うレーヒャムの特定の種類が、古い秘密のレシピを使用している一族によって作られると私に話しました。

それは、幾つかの特殊な薬草(牛糞を数日間、弱火で煮詰めた)から出来ています。

人々はレーヒャムが基本的に「クソ喰らえ!」であることを知らされることがありませんでした、失礼、「牛糞」でした。

<訳注:bullとcowはどちらも牛を意味するゆえのジョークと思われる>

The taste is very hard to describe. One could describe it as herbal figs that are not tasty, with a somewhat unpleasant aftertaste. 30-60 minutes after Madde and I ate the Lehyam ball, we felt nausea. This nausea lasted for a couple of hours. I got Lehyam twice a week. After a couple of times, it suddenly became extremely nauseating even to think of Lehyam. In total, I got it six times or so, and the last two times I almost vomited as I ate it.

その味は、描写するのが非常に難しいです。

ある人は、やや不快な後味でまずいイチジクのハーブと描写しました。

マドレーヌと私がレーヒャムを食べた30~60分後に、私達は吐き気を催しました。

この吐き気は、2時間続きました。

私は、週に2回レーヒャムを得ました。

2時間後、突然、レーヒャムについて考えることさえ、極端に不快でした。

合計で、私は6回それを得ました、というか最後の2回は、ほとんど吐きました。

It was given in a sacred atmosphere, just after getting the deeksha for enlightenment [By the way, the word Deeksha is nowadays changed (!) to “Oneness Blessing”].

それは悟りのためのディクシャを受けた直後、神聖な雰囲気の中で手渡されました。

〔 ところで、ディクシャという言葉は最近、“ ワンネスブレッシングに変更されましたね!” 〕

Many participants got high peak experiences after taking the Lehyam. Some felt oneness with the Universe, indescribable ecstasy etc. This peak often lasted for 3-8 hrs, and then it gradually vanished.

多くの参加者がレーヒャムを服用した後に至高体験を得ました。

幾人かは宇宙との一体感、筆舌に尽くし難い恍惚感などを感じました。

しばしば、この状態は3~8時間ほど持続して、それから徐々に消滅しました。

Bhagavan said that some participants in the 21 days processes even died for some time (often 30-60 minutes), but then came back to life. He described this “death” as a high of Samadhi state (yogic trance).

バガヴァンは、21日間プロセスの参加者の幾人がしばらく(しばしば30~60分)死にさえしたが、生き返ったと言いました。

彼は最高のサマディー(ヨーガの恍惚状態)としてこの“死” を説明しました。

The guides/dasas in the 21 days course said that most of the dasas had gotten their profound transformations (Bhagavan called it enlightenment) while vomiting after having taken the Lehyam.

ガイド達/修道僧達は21日間コースで、レーヒャムを服用した後、嘔吐している間に修道僧達のほとんどが深い変容を遂げた(バガヴァンはそれを悟りと呼んだ)と言いました。

I have a friend, a pop-star from ex-Soviet union. He used to take LSD and other narcotics a few years ago. When he got Lehyam, he told his room-mate that the experience was very identical to his LSD trips. His room-mate then refused to take any more Lehyam.

私には旧ソビエト連邦のポップ・スターの友人がいます。

彼は数年前にLSDと他の麻薬を使っていました。

彼がレーヒャムを飲んだとき、彼は同室の仲間に「この体験はLSD体験にそっくりだ」と語りました。

彼の同室の仲間は、それからはレーヒャムを拒絶しました。

I shared my Lehyam experience with to two of the most gifted spiritual people Madeleine and I have met. Both of them have incredible intuitions.

私とマドレーヌが会った人々の中で優れた霊能力を持つ2人の方に私のレーヒャム体験を伝えました。

2人とも驚くべき直観力があります。

They both said the same thing independently of each other: the “Oneness Lehyam” is narcotic substances (one said it sounded like a mixture of LSD, Ecstasy and Ayhuasca). I do not know what Lehyam is, but I know that when they stopped using Lehyam in the 21 days process, people no longer got any peak experiences.

彼らの両方がお互いの如何にかかわらず同じことを言いました:
「“ワンネス・ レーヒャム” は麻薬物質(1人は、LSD、エクスタシー、アヤワスカの混合物のように言っていた)です。 」

レーヒャムが何であるか分かりませんが、彼らが21日間プロセスでレーヒャムを使うのを止めたとき、人々はもはやどんな至高体験も得なかったのを私は知っています。

People had been complaining too much about the effects of Lehyam (intense vomiting, diarrhea and nausea), that was one of the reasons they stopped. Another reason was that the Lehyam-peak-experiences did not turn into permanently high states.

レーヒャムの効果(激しい嘔吐、下痢、嫌悪)について、人々の不満が激しかったことが、それを中止した理由の1つでした。

別の理由は、レーヒャム至高体験が永久的な高い状態(悟り)に転じなかったということでした。

Nowadays the new groups coming for the 21 days processes are told that Bhagavan feel it is better for people to enter enlightenment gradually, instead of using the peak experience approach, where Lehyam was used.

最近、21日間プロセスに参加した新グループが伝えたところでは、バガヴァンはレーヒャムを用いた至高体験のアプローチを使う代わりに、人々が徐々に悟るほうが適切だと感じている、とのことです。

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精神世界(スピリチュアル)には数多くのトラップが存在しています。私も懲りずに何度もひっかかりました。安易に鵜呑みにせず、自分自身で調べる、考える、見極めることが大切なんだと思います。経験してみないことにはわからないこともありますが、情報を知ることで罠を回避できることも十分にあると考えられます。
国内だけでは情報が限られるので海外にも目を向けています。
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