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カルキのディクシャ  WHO IS THAT?
インド聖者カルキバガヴァンとワンネスムーヴメント。 その知られざる実態に迫る。 ワンネス劇場の舞台裏で何が起こっていたのか!? その他、悟り系の情報を紹介。玉石混交のスピリチュアル、玉にみせかけた石にはご用心。
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I have heard that Kiara Windrider is not a devotee of Bhagavan any longer, am I right?

Q:私は、キアラ・ウィンドライダーがもはやバガヴァンの帰依者でないと耳にしました。これは正しいですか?


Freddy: I think Kiara is as a caring and intelligent person of high integrity whose number one priority and total dedication is to global oneness. But I would be surprised if he will swallow everything Bhagavan says. I am not sure if he ever was a "devotee", I saw him rather as an explorer of different ways of speeding up mankind’s ascension into higher and divine consciousness. He also checked into the possibilities of deeksha and gave it a fair chance to prove if it was what Bhagavan claimed it to be.

フレディー:キアラは、世界的なワンネス、全体的な貢献、最も優位なもの、高い完全性について興味や関心のある人だと私は思います。

しかし、もし彼がバガヴァンの言うことを鵜呑みにしているとするならば私は驚きます。

彼が「帰依者」であったのかどうか、私にはわかりません。

むしろ彼は、より高い神聖な意識の中へ人類の上昇(アセンション)を加速させる様々な方法を調査する人だと私は理解します。

彼もディクシャを実践して可能性を調べ、それがバガヴァンが主張したようなものかどうかを証明するための公正な機会を与えました。

Kiara’s book is sold in different countries, it is even published in Swedish. My own book from 2000 on Bhagavan is still sold in the market, at least in Czech republic, Lithuania, Russia and other ex-Soviet countries. I would like to withdraw my book, but as it belongs to the Publisher and shops, I am helpless.

キアラの本は様々な国で販売されています。

それはスウェーデン語でさえ出版されています。

バガヴァンについて書かれた2000年出版の私自身の本は、少なくともチェコ共和国、リトアニア、ロシア、旧ソビエト連邦などで販売されています。

その本を回収したいのですが、それは出版社と販売店に属しているので、私にはどうすることもできません。

In one of his articles Kiara mentions that he sees deeksha as "a cosmic Evolutionary energy that comes directly from Divine Source in response to an evolutionary program that involves all life and matter in its return journey to God, and something that is emerging all over the world in many different forms using many different techniques through many different traditions."
He says that this phenomenon is even happening spontaneously for an increasing number of people everywhere, whether they are on a spiritual path or not. "Like a caterpillar getting ready to become a butterfly, it is simply an evolutionary process. We can call it enlightenment or awakening or emergence or anything else we want, we can say we are giving deeksha or divine blessing, or Ilahinoor or anything else we want. It is simply that our time has come to start emerging from the cocoon."

キアラは彼の記事の1つで、ディクシャを次のように記述しています。

「神へ帰還する旅における問題と全ての生命を含む進化プログラムの応答として、神の源から直接やって来る宇宙進化のエネルギー。

そして多くの異なる伝統を通じて、多くの異なる技術を使用して、多くの異なる形態で世界中に現れる何か。」

彼ら(人々)が霊的な道にあるかどうかに関係なく、この現象は至る所で増加傾向にあり、自然に生じてさえいると彼は言います。

「蝶になろうと準備している毛虫の様に、単に進化のプロセスです。
我々はそれを悟り、覚醒、出現など私達が好む言い方で呼ぶことができます。
ディクシャ伝授、デヴァイン・ブレッシング、イラヒヌールなどと言ったり、呼びたいように表現できます。
それは単に我々が繭から出始める時が訪れたということです。」

On Kiara’s website, http://www.deekshafire.com/, he shares comprehensively about a new initiation energy, Ilahinoor, that has been emerging in Turkey, which is described by many as also being very effective, and allows people to come more into their bodies. It is practically for free, and one does not have to go through a 5500 $ process in India and prostrate to or worship an Indian couple as Lord God. He mentions that like one candle lighting another which can light another, it can be transmitted to others, who can then themselves transmit it to other people in a chain reaction of consciousness.

キアラのウェブサイト(http://www.deekshafire.com/)においては、彼が、トルコで出現している新たなる伝達エネルギー(イラヒヌール)に関して包括的に伝えています。

それは更に多数によって非常に効果的であると評され、人々がより彼らの身体を感じることを可能にします。

それは、ほとんどが無料です。

これは、インドで5500ドルのプロセスを経験する必要がありませんし、創造主としてインド人のカップルに平伏したり崇拝する必要がありません。

彼は、1本のろうそくの灯を別のろうそくに移すことが出来る、他の人々に意識の連鎖反応で伝達することが可能だと言います。

Barry, who in Kiara’s book shared his powerful experiences with deeksha, is working with 2 or 3 other ways to initiate people. He has reported that these transmissions are resulting in healings on all levels as well as deepening states of love and oneness. Like Ilahinoor, what is special about them is that when you get the initiation, you are then able to initiate others, without having to spend 5500 dollars to go to the 21 days in Golden City.

バリー(キアラの本で公開されたディクシャで強力な体験をした人)は、伝授を受けた人に他の2、3の方法でワークします。

彼は、これらの伝達が愛とワンネスの状態を深めているだけでなく、あらゆるレベルのヒーリングの成果を出していると報告しました。

イラヒヌールの様な伝授を受けたならば、ゴールデンシティーの21日間コースに参加するために5500ドルを費やす必要もなく、他者に伝達できるというのは彼らにとって素晴らしいことではないでしょうか。

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精神世界(スピリチュアル)には数多くのトラップが存在しています。私も懲りずに何度もひっかかりました。安易に鵜呑みにせず、自分自身で調べる、考える、見極めることが大切なんだと思います。経験してみないことにはわからないこともありますが、情報を知ることで罠を回避できることも十分にあると考えられます。
国内だけでは情報が限られるので海外にも目を向けています。
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