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カルキのディクシャ  WHO IS THAT?
インド聖者カルキバガヴァンとワンネスムーヴメント。 その知られざる実態に迫る。 ワンネス劇場の舞台裏で何が起こっていたのか!? その他、悟り系の情報を紹介。玉石混交のスピリチュアル、玉にみせかけた石にはご用心。
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Did Bhagavan initially have only one disciple?

Q:バガヴァンは初めは1人しか弟子がいなかったのですか?


Freddy: Yes. When I joined them in 1991, it was often mentioned and emphasized that nobody but Paramacharya was Bhagavan’s disciple. One or two years later, I think it was in 1992, Bhagavan decided to take a few more (official) disciples, so-called Acharyas. He took seven more, and I was one of them. The others were: Giribabu, Vimalikirti, Kaushika, Ramesh (Bhagavan’s brother), and 3 female disciples: Sammadarshini, Akshyamati and Maytreyi. We all changed names: Giribabu became Acharya Sri Anandagiri Bhagavaddasa, I became Acharya Sri Freddy Bhagavaddasa. Bhagavan even asked me to change my name in the passport.

フレディー:そうです。1991年に私が彼らに加わったときは誰もいませんでしたが、パラマチャリヤがバガヴァンの弟子だったことが、しばしば強調して言及されました。

1年か2年後、1992年だったと思いますが、バガヴァンは少人数(公認)の弟子をとることに決めました。

それがアーチャリヤと呼ばれることになりました。彼は7名以上とりました。

そして彼らのうちの1人が私でした。

それ以外では:ギリバブ、ヴィマリキルティ、カウシカ、ラメシュ(バガヴァンの兄弟)、それと3名の女性弟子:サマダルシニ、アクシュヤマティ、マイトレイ。

私達は皆、改名しました:ギリバブはアーチャリヤ・シュリ・アーナンダギリ・バガヴァッドダーサ、私はアーチャリヤ・シュリ・フレディ・バガヴァッドダーサ。

バガヴァンは私のパスポートの名前ですら変更するよう命じました。

Vimalikirti almost stopped being an Acharya, as he thought of getting educated and lead an ordinary life. When I returned to India a year or so later, Paramacharya told me that Anandagiri, Samadarshini, maybe some of the others too had asked Bhagavan if they could live in celibacy. Therefore Bhagavan had decided that all the Acharyas from now on should be celibate (in thought, word and action).

教育を受けて平凡に暮らしたいと考えたヴィマリキリティは、アーチャリヤをやめかけていました。

1年後(または、もっと後)、私がインドに戻ったとき、アーナンダギリ、サマダルシニ、おそらく他の何人かについても、彼らが独身で生きることができるかどうかバガヴァンに尋ねられた、とパラマチャリヤは私に伝えました。

その結果、今後すべてのアーチャリヤは純潔(思い、言葉、行動において)でなければならないとバガヴァンは決めました。

I was already feeling uncomfortable with this official apostolic title and having to be a guru. Many Indians, especially Bhagavan’s devotees, will then ask you to bless them and/or fall at your feet; and how did I know if I could keep celibacy in thought too, I have always wanted to be natural. I did not like when people’s actions and attitudes did not match their words or teachings; my heart didn’t allow me to live a hypocritical life. So I asked Paramacharya if it was ok if my Acharya title was removed. I added that I was not going to work less hard than before. Even after my title “Acharya” was removed, Bhagavan continued to call me his Western Apostle.

この公式なアーチャリヤ(使徒)の肩書きと、グルであらねばならないことに私は、既に心地悪さを感じていました。

多くのインド人(特にバガヴァンの帰依者)は、足元に平伏して祝福を願うでしょう;
それに、どうすれば思いにおいて純潔を保てるというのだろう、と思いました。

私は常に自然でありたいと願っていました。

私は、人々の行動と態度が言葉や教えと一致しないことが好ましくありませんでした;
私のハートは、私が偽善的な人生を送るのを許しませんでした。

それで私はアーチャリヤの肩書きを取り除くとして、それがOKかパラマチャリヤに尋ねました。

私は以前より一生懸命に働かないつもりではないと付け加えました。

私の肩書き「アーチャリヤ」が取り除かれた後でさえ、バガヴァンは私を西洋の使徒と呼び続けました。

Today only three of the eight Acharyas remain: Anandagiri, Sammadarshini and Vimalikirti.

今日では8人のアーチャリヤのうち3人しか残っていません:
アーナンダギリ、サマダルシニ、ヴィマリキルティ。

In 1993 Bhagavan had decided that there need to be a strict hierarchy: Acharyas, dharma mitras (Indian local coordinators) etc. This was a few years before the monastic order of dasas was introduced. He told me that I was to be his only Apostle for the West, and after the Monk order was born, Bhagavan decided that some others could also do his courses abroad, but he asked me to be single his representative for Europe and former Soviet Union.

1993年、バガヴァンは厳密な階級制度を設ける必要を決定しました:
アーチャリヤ、ダルマミトラ(インド人の地元のコーディネーター)など。

修道僧達に関して修道院の規則が設けられる1、2年前でした。
彼は、私が西洋において唯一の使徒である、と語りました。

そして僧の規則が作られた後、バガヴァンが他の幾人かはコースを海外でも開催できることにしたと私に話しました。

しかし、彼はヨーロッパと旧ソビエト連邦における単独の代表者となるよう私に要請しました。

This changed over a night. From January 2004 Bhagavan decided to have no more leaders, everybody should be a leader. However, the dasas (monks and nuns) still have a very special role in the hierarchy, they are the only ones that are allowed to see Bhagavan and Amma for free, unless you happen to be a VIP.

これは、突然の変更でした。

2004年1月からバガヴァンは、もはやリーダーはいらない、誰もがリーダーであるべきだとしました。

しかしながら、ダーサズ(修道士と修道女)にはまだ階級制度での非常に特別な役割があります。

たまたま、あなたがVIPでもない限り、唯一彼らだけが無料でバガヴァンとアンマに会えるのです。

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精神世界(スピリチュアル)には数多くのトラップが存在しています。私も懲りずに何度もひっかかりました。安易に鵜呑みにせず、自分自身で調べる、考える、見極めることが大切なんだと思います。経験してみないことにはわからないこともありますが、情報を知ることで罠を回避できることも十分にあると考えられます。
国内だけでは情報が限られるので海外にも目を向けています。
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