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カルキのディクシャ  WHO IS THAT?
インド聖者カルキバガヴァンとワンネスムーヴメント。 その知られざる実態に迫る。 ワンネス劇場の舞台裏で何が起こっていたのか!? その他、悟り系の情報を紹介。玉石混交のスピリチュアル、玉にみせかけた石にはご用心。
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Bhagavan is not the number one healer in the world? Could you give some examples?

Q:バガヴァンは世界でナンバーワンのヒーラーではないのですね?
いくつか例を挙げていただけませんか?


Freddy: When I arranged Ananadagiri’s first visit to Europe, in Sweden 2002, he had a chronic and very itching skin infection. Nothing had helped. As he is one of the two closest disciples to Bhagavan – he is almost like his son – I am sure Bhagavan must have done everything that he could to get Anandagiri healed. Bhagavan spent lots of money on Ananadgiri’s expensive treatments, incl. long Ayurvedic Panchakarma treatments in Bangalore. Anandagiri was on very powerful antibiotics since many months when he came to Sweden. He had gotten no improvements from all these treatments. Sometimes he couldn’t sleep for several days in a row, that is how dry and itching the skin was. In Stockholm we bought lotions in the pharmacy that reduced the itching a little bit, but still he had several sleepless nights during the week we lived in the same flat.

フレディー:2002年スウェーデンで私がアーナンダギリのヨーロッパ初訪問を手配していた頃、彼は慢性的でとても痒い皮膚疾患がありました。

何も助けになりませんでした。

彼はバガヴァンの最も親しい弟子の2人の内の1人であるので(ほとんど息子のようです)、 私は、バガヴァンがアーナンダギリを癒すためのあらゆることをしたと確信します。

バガヴァンは、アーナンダギリの高額治療(バンガロールでのアーユルヴェーダの長期パンチャカルマ・トリートメントを含む)に、たくさんのお金を費やしました。

アーナンダギリがスウェーデンにやって来たとき、彼は数カ月に渡り、非常に強力な抗生物質を服用していました。

彼は、これらすべての治療によって改善したわけではありませんでした。

時々、彼は数日間連続で眠ることができませんでした(皮膚が乾燥して痒みが生じた)。

ストックホルムでは、私達は薬局で、痒みを緩和させるローションを買いましたが、それでも彼は幾夜か眠れぬ夜を過ごしました(私達が同じ住居に住んでいた週の期間)。

I always felt a special love for Anandagiri, so I kept on thinking as to how to help him. He was going to have a lecture (1200 came for it) and I wanted him to be well rested and fresh for this important event. If this event would be a success and the people would fall for Anandagiri and his message, Bhagavan would probably become number one guru in Sweden, which was my dream. Suddenly I remembered a natural simple house cure (urine therapy), and I told Anandagiri to try it out. After 3-4 days of 10 minutes daily applying urine to his affected skin, his disease was cured. He was very grateful to me.

私はアーナンダギリと特別に親しかったので、彼を助ける方法に関して考え続けました。

彼は講義(1200人が参加した)をしなければならなかったし、この重要なイベントのために、彼にはしっかり休んで元気でいて欲しかったのです。

もし、このイベントが成功を収め、人々がアーナンダギリと彼のメッセージに惹かれるならば、おそらくバガヴァンはスウェーデンでナンバーワンのグルになるだろうと、私は夢を抱いていました。

突然、私は自然で簡単な民間療法(尿療法)を思い出し、それを試すようにアーナンダギリに伝えました。

毎日10分、彼の冒された皮膚に尿を塗るようにして3~4日後に、彼の病は治癒しました。

彼は、私にたいそう感謝しました。

There are innumerable examples of when Bhagavan promised sick or even dying people that he was going to heal them. Sometimes Bhagavan (in person) added that he was definitely/absolutely going to cure the person who asked him for healing/a miracle. In spite of these confident promises, healing only happened rarely. The healing results were pretty much like that of an average healer (including the placebo effect). It was a shock for these people when they realized that Bhagavan had not kept his promise; they began to have serious doubts in Bhagavan’s power, even in his integrity. I was now standing between two fires. On the one hand I genuinely cared for people, on the other hand I had long ago gotten convinced that Bhagavan was 100% God in flesh and blood. Some people even died in cancer shortly after Bhagavan had given them his word that he would cure them and prevent them from dying (from the cancer).

バガヴァンが、病気あるいは死去した人々でさえも癒す約束をしたことについて無数の例があります。

しばしばバガヴァンは、彼に治癒/奇跡を願った人を、明確に/無条件に、治療しようと自ら付け加えました。

これらの自信に満ちた約束にもかかわらず、治癒が起こるのは稀でした。

治療結果は、ほとんど平均的な治療者(プラシーボ効果を含む)と変わりないように見えました。

これらの人々はバガヴァンが約束を守らなかったと気が付いた時ショックをうけました;
彼らはバガヴァンのパワーに対し(誠実さについてさえも)真剣に疑い始めました。

私は、当時2つの炎の間に立っていました。

一方では、昔に確信した、バガヴァンが生身の100%の神だということがあって、もう一方では、私は心から人々を心配しました。

バガヴァンが彼らをヒーリングして、亡くなる(ガンで)のを防ぐという約束を彼らに与えた直後に、一部の人々はガンで亡くなってさえいるのです。

It was not easy to accept all these broken promises that Bhagavan had made. It was a serious test to my complete faith and trust in him; and now, when he could not even heal his closest disciple (Anandagiri) of such a simple problem that urine removed in 3-4 days, I got really serious doubts that he was true in his claims to be the most powerful healer on the Planet. My inner voice gave me yet another signal that something was seriously wrong with Bhagavan’s integrity, but as usual I silenced that voice.

バガヴァンがした全て、これらの約束の破棄を受け入れることは、容易でありませんでした。

それは、彼に対する私の完全な信仰と信頼への重い試練でした;
3~4日の尿療法で解消したような単純な問題において、彼の最愛の弟子(アーナンダギリ)を癒やすことさえ出来なかった時、私は、彼がこの惑星上で最も強力なヒーラーだという彼の主張は真実だったのかと深刻に疑いました。

私の内なる声は、バガヴァンは誠実さの欠片もなかった、と更に別の信号を送りました、しかし、いつも通り、私はその声を静まらせました。

There is nothing wrong in not healing or not making miracles. I just could not understand why healing/miracles had to be promised all the time…

奇跡を起こさないことやヒーリングをしないことは何もおかしくありません。

私は、治癒/奇跡がなぜ常に約束される必要があるのか、まったく理解できませんでした・・・


I personally only joined Bhagavan’s movement to get enlightenment.

私は、悟りを得るために、バガヴァンのムーヴメントに個人的に加わっただけです。

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精神世界(スピリチュアル)には数多くのトラップが存在しています。私も懲りずに何度もひっかかりました。安易に鵜呑みにせず、自分自身で調べる、考える、見極めることが大切なんだと思います。経験してみないことにはわからないこともありますが、情報を知ることで罠を回避できることも十分にあると考えられます。
国内だけでは情報が限られるので海外にも目を向けています。
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