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カルキのディクシャ  WHO IS THAT?
インド聖者カルキバガヴァンとワンネスムーヴメント。 その知られざる実態に迫る。 ワンネス劇場の舞台裏で何が起こっていたのか!? その他、悟り系の情報を紹介。玉石混交のスピリチュアル、玉にみせかけた石にはご用心。
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5. From the magazine: What Is Enlightenment? Issue #35, Jan-March 2007 / www.wie.org/j35/pulse.asp

5.雑誌から引用:悟りとは何か? 2007年1-3月号 ♯35

Can 64,000 People Get Enlightened by 2012?

2012年までに64,000人が悟れるのか?

Millions of people have experienced it, many thousands the world over are flocking to India to learn how to administer it, and celebrities - from movie actors to high-tech executives to self help gurus such as Tony Robbins- are swearing by it. It’s called deeksha, and if you believe its proponents, this new form or spiritual transmission is going to have quite an impact on spirituality in the new millennium.

何百万の人がそれを体験しました。

世界中の大勢がそれを習得するためにインドに群がっています。

そして有名人 - 映画俳優、ハイテク経営者からトニー・ロビンスのような自助努力指導者までもがそれを信じ込んでいます。

それはディクシャと呼ばれています。

そして、あなたがその提案者を信じるならば、この新方式あるいは霊的伝達は新千年紀における精神性に相当な影響を及ぼしそうです。

Deeksha which means “benediction” or “initiation” in sanskrit, was created by a south Indian couple known as Amma and Bhagavan, founders of the Golden Age Foundation. Similar in some respects to the traditional transmission of shaktipat [Bestowal of Divine Shakti-Energy-Power], deeksha is generally conferred through touch, with deeksha givers (who undergo a twenty-one-day training) laying their hands on initiates heads in order to pass on the energy. Current initiates include Arjuna Ardagh, author of The Transluscent Revolution, and Catherine Oxenberg, actress, reality TV star, and daughter of the princess of Yugoslavia. While recipients’ experiences vary considerably, many reports are beyond exuberant, crediting the process with all manner of illumination and awakening. Some visitors to the new Golden City ashram near Madras even report that in addition to deeksha, they were told exactly when they would reach final enlightenment.

サンスクリットで「祝福」や「伝授」を意味するディクシャは、アンマとバガヴァン(黄金時代財団の創設者)として知られている南インドの夫婦によって生み出されました。

いくつかの点でシャクティーパット[神のシャクティー・エナジーパワーの授与]という伝統的な伝授に類似しています。

ディクシャは通常、ディクシャギヴァー(その人は、21日間のトレーニングを経験します)がエネルギーを注入するために伝授を受ける人の頭に触れる(手を載せる)ことで与えられます。

現在の参入者は、アルジュナ・アルダー(半透明革命の著者)とキャサリン・オクセンバーグ(ユーゴスラビア王女の娘で女優、TVスター)を含めます。

受け取る人の体験はかなり異なります。

悟りと目覚めに関するあらゆる方法を伴ったプロセスを通じて与えられた体験報告が数多くあります。

マドラスの近くの新しいゴールデンシティー・アーシュラムを訪れる人の一部は、ディクシャをうけることで彼らが間違いなく究極の悟りに至ると告げられたとさえ報告します。

As Word of deeksha has spread to the west, Golden City has become a popular destination point for Western seekers travelling in South Asia, no small boon to the reputation of Amma and Bhagavan. Devotees’ numerous websites describe them as twin avatars (incarnations) of Lord Vishnu. That title might seem more than a little suspect these days with self-proclaimed avatars proliferating like colours on a hindu holiday, but there is, in fact, scriptural validity to the term. Indeed hindu texts tell us that the Kalki avatar will help humanity transition out of the current dark age, or Kali Yuga, and no doubt that’s why Bhagavan’s students spent many years referring to their teacher as the Bhagavan Kalki. But no longer. Today the Kalki references are out and deeksha is in. And Bhagavan has speculated on how the transmission of deeksha may be leading to global awakening. He suggests that all we need is roughly sixty-four thousand people, or one-thousandth of the world’s population, to become transformed, and a sort of golden age tipping point will trigger the arrival of the prophesised Sat Yuga (blessed Age)

ディクシャという言葉が西洋まで広まり、ゴールデンシティは南アジア(アンマ&バガヴァンの評判にとってかなりの利益)を旅する西洋の探求者にとっての人気スポットになりました。

多数の信者のウェブサイトは、彼らをヴィシュヌ神の一対のアヴァター(化身)と言います。

その肩書きは、ヒンドゥー教徒が休日に掲げる旗のように、ここ最近になって増殖している自称アヴァターとして疑わしく思えるかもしれません。

しかし実際、聖典に記された正当性があります。

なんと、ヒンドゥー教典はカルキアヴァターが人類を現在の暗黒時代(カリユガ)から助け出すことを私達に告げています。

そういうわけで疑うことなく、バガヴァンの学生はカルキバガヴァンとして彼らの教師に言及することに長年を費やしました。

しかし、もはや。

今日、カルキに関する本(ディクシャを含む)が出版されています。

そしてバガヴァンはディクシャの伝達で世界的な目覚めに導く方法、可能性について思索しました。

彼は私達が変わるために必要とする全員が約6万4千人または世界の人口の十万分の1であるように提案します。

そして、一種の黄金時代の臨界点は予言されたサットユガ(祝福された時代)の到来を誘発します。

What does this popular Avatar mean by “transformed”? According to one long time disciple, “changes will occur in the parietal and frontal lobes of the brain” that will allow people to experience “oneness consciousness”. Bhagavan has also made it clear that humanity’s transition to the Sat Yuga is on the fast track, destined for none other than 2012-- that infamous year known for being, among other things, the end of the Mayan calendar. And in the “truth is stranger than fiction” category, the Golden City guru is reported to have already met with Mayan elders about the significance of this date. So what will 2012 bring? Whatever the case, expect to see a flood of materials on deeksha and the Golden City between now and then.

この人気があるアヴァターが言う「転換」とは何を意味するのでしょうか?

ある古参の弟子によれば、「変化は、脳の頭頂葉と前頭葉に起こります」それは人々が「ワンネス意識」を体験することを可能にします。

バガヴァンはサットユガへの人類の移行が過渡期にあること、2012年から先の未来は白紙であることをも明らかにしました。

--その悪名高い年は、とりわけマヤのカレンダーの終わりとして知られていました。

そして「事実は小説より奇なり」のカテゴリーでは、ゴールデンシティの指導者はこの日付の重要性について既にマヤの長老と会合したことを報告しています。

さあ、2012は何が起きるのでしょう?

事例がどうであれ、今後ディクシャとゴールデンシティーに関する資料の氾濫を目にすることを期待しておいて下さい。

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精神世界(スピリチュアル)には数多くのトラップが存在しています。私も懲りずに何度もひっかかりました。安易に鵜呑みにせず、自分自身で調べる、考える、見極めることが大切なんだと思います。経験してみないことにはわからないこともありますが、情報を知ることで罠を回避できることも十分にあると考えられます。
国内だけでは情報が限られるので海外にも目を向けています。
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