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カルキのディクシャ  WHO IS THAT?
インド聖者カルキバガヴァンとワンネスムーヴメント。 その知られざる実態に迫る。 ワンネス劇場の舞台裏で何が起こっていたのか!? その他、悟り系の情報を紹介。玉石混交のスピリチュアル、玉にみせかけた石にはご用心。
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Didn’t Bhagavan start to give mass enlightenment just a few years ago, after the deekshas were introduced in 2004?

Q:2004年にディクシャが取り入れられるようになったほんの数年前、バガヴァンは大規模に悟りを与え始めたのではなかったんですか?


Freddy: It has come and gone in waves; up till now, it has always ended in failure. Bhagavan is not slow in coming up with explanations as to why it will be a little later instead, for instance that mankind is not ready for his Grace etc.

フレディー:それは、波のごとく行ったり来たりしました;
現在まで、常にそれは失敗に終わっているのです。

代わりにバガヴァンは、人類が彼の恩寵などへの準備ができていないとして、それが少し遅れる理由についての弁明を考え出すことは遅くはありません。

December 3rd, in 1999, I invited a group of 120 Russians and 10 Swedes to Nemam for a 30 days enlightenment course, conducted mainly by Anandagiri. Half way through the course, during the seven days cleansing part of the course that was conducted by Sri Acharya Kaushika Bhagavaddasa, Kaushika told us that Bhagavan had said that EVERYONE in this course were going to be enlightened by the end of the course. There would be no exceptions whatsoever! All of us were rejoicing and celebrating. Everybody started to participate even more intensely in the classes that lasted for almost 18 hrs a day. This was such amazing news. Many of the people had been in deep depressions and enlightenment was the only thing that mattered to them.

1999年の12月3日、私は、主にアーナンダギリによって行われた、30日間の悟りコースのために120人のロシア人と10人のスウェーデン人のグループをネーマンに招きました。

コースをの半分はシュリ・アーチャリヤ・コウシカ・ バガヴァッドダーサによって行われたコースを洗う7日間、コウシカは、「バガヴァンがこのコースの全員がコース終了までに悟っているだろう。
いかなる例外もなく! と言った」と私たちに伝えました。

私達は皆、歓喜してお祝いしました。

皆は1日あたりおよそ18時間続いた講習にでさえ更に熱心に参加し始めました。

これは驚愕のニュースでした。

大勢の人々が、意気消沈していて、悟りは彼らにとって唯一の重要なものでした。

I mentally said to Bhagavan, that if I did not get enlightened this time (this was maybe the 4th time I had been promised enlightenment), I will leave this Movement right away.

私は、今度(私が悟りを約束されたのはこれで4回目だったと思います)悟れないならば、直ちにこのムーヴメントを離れると心の中でバガヴァンに言いました。

When the course was over, I was not only depressed for my own sake. I also felt terrible shame before the 128 out of 130 participants who did NOT get enlightened. I didn’t let anyone see my sadness, of course. I was after all their leader who should be their source of faith and trust in Bhagavan! The two Russian women who got enlightened, later told that they actually were not enlightened.

コースが終了した時、私は自分自身の目的のために落胆しているだけでありませんでした。

私は、悟れなかった128人(全参加者130人)の前で、ものすごい恥を感じました。

私は、もちろん誰にも自分の悲しみを見せませんでした。

何と言っても私は、バガヴァンへの信用と信頼について、彼らの源であらねばならないリーダーでした!

悟ったとされる2人のロシア人女性は、後に彼女らが実際は悟っていなかったことを打ち明けました。

Most of the poor 128 Russians and Swedes were confused and utterly sad. Bhagavan, the one they had trusted and put their faith in, did not fulfill his liberating promise. Many got very angry that Bhagavan had not kept his word, some even left the Movement.

かわいそうな128人のロシア人とスウェーデン人の大部分は、困惑して沈みきっていました。

バガヴァン、彼らが信頼を置き期待したその人は、人々を解放するという約束を果たしませんでした。

大勢はバガヴァンが約束を守らなかったので激怒しました。

そして、何人かはムーヴメントを離れさえしました。

Not all who got angry were angry at Bhagavan primarily. Some were cross with me instead; they had come to the course because I had inspired them to. I was the one who had promised them that Bhagavan was God and we could trust him completely. I had given them my word and they saw me as a person that can be trusted.

腹を立てた全員が、バガヴァンばかりに腹を立てているとは限りませんでした。

幾人かは、代わりに私に対して腹を立てていました;
私が彼らを励起したので、彼らはコースに参加しました。

私はバガヴァンが神で、完全に信用できると彼らに約束した1人でした。

私は彼らに約束したし、彼らも私を信頼のおける人と見なしました。

A well known Swedish therapist who attended the processes in Satyaloka in 2001 and 2002 wrote in an email, commenting his experience with Bhagavan: “Sammadarshini said in 2001 that there would be 60.000 enlightened people by the year 2006. In February 2002 I asked Sammadarshini whether everything was going as per the plan and she said it did and that there would definitely be 60.000 enlightened latest by 2006”.

2001年と2002年にサティヤローカのプロセスに参加した、ある著名なスウェーデンのセラピストが彼のバガヴァンとの経験にコメントしたものをEメールで記しました。

“ 2001年、サマダルシニが言いました。

「2006年までに6万人の人々が悟ることになる」と。

2002年2月、私はサマダルシニに尋ねました。

「計画しているようにすべてがうまくいくんだろうか?」

すると彼女は答えました「間違いなくそうなります。遅くとも2006年までに6万人が悟るでしょう」 ”。

In 2006, Bhagavan said that some of his dasas could check psychically in the brain of the participants if he/she had become enlightened (during the 21 days process). They saw how close to enlightenment you were. The parietal lobes of the brain should be open maximum 18% for a person to be declared enlightened. If you were not declared enlightened, Bhagavan would tell, depending on the percentage of the openness of the parietal lobes, when you were going to get it; even the exact month or even date was given. In January 2006, some of my friends were asked to come to Golden City in September the same year for a special process where enlightenment was for sure going to happen to them, but nothing happened.

2006年、バガヴァンは、もし参加者が悟った(21日間プロセスの間に)ならば、修道僧の幾人かが参加者の脳で霊的に確認できると言いました。

彼らは、参加者が悟りにどれくらい近いかについて見ました。

脳の頭頂葉は、悟った人と認定されるためには18%以下に閉じた状態である必要があります。

もし、あなたが悟ったと認定されないならば、頭頂葉の開放度合に応じて、あなたがいつ悟れるかをバガヴァンが伝えることになります(正確な年月日さえ告げられました)。

2006年1月、私の友人の何人かは悟りが確実に彼らに起こるとされていた特別なプロセスのために、同年9月にゴールデンシティーを訪れるよう要請されました。

しかし、何も起こりませんでした。

I forgot to ask my friends what kind of explanations and excuses Bhagavan came up with this time.

私は、バガヴァンがこの時どんな説明と言い訳を出したか、友人に尋ねるのを忘れました。

I also know people whose parietal lobes were enough closed down (according to Bhagavan) for them to be declared enlightened, however, nothing happened to their state. They felt the same suffering and separation as they used to do; but as Bhagavan had declared them enlightened, they just believed him.

更に私は、頭頂葉が十分に閉じた状態で(バガヴァンによれば)、悟ったと認定された人々を知っています。

しかしながら、彼らの状態に変化はありませんでした。

バガヴァンは彼らを悟ったと認定した(彼らはただバガヴァンを信じました)ということでしたが、彼らは以前と同様に苦しみと分離感を感じました。

Within these last three years of the “deeksha way” to mass enlightenment, there has been several changes. Here are a few examples:

大規模な悟りのための “ ディクシャ道 ” の、ここ最近3年間で幾つかの変更がありました。

少数の例がここにあります:

To begin with, in 2004, Bhagavan said that by 2012, all people on Earth would have become enlightened. A little more than a year later, this was changed. Bhagavan now said that by 2009 or 2010, 64 000 or more will be in Oneness state (highest form of enlightenment) and they will be able to pass on a state of freedom from (inner) suffering to mankind by 2012. [Freedom from inner suffering is a much “lower” state than enlightenment, according to Bhagavan.]

まず第一に、2004年、バガヴァンは2012年までに地球上の全ての人々が悟ることになると言いました。

1年ちょっと後、これは変更されました。

現在バガヴァンは、2009か2010年までに6万4千人かそれ以上がワンネスの状態(悟りの最高の形態)にあり、彼らは2012年までに人類を苦しみ(内側の)からの解放の状態に通過させることが出来るだろうと言いました。

[ 内側の苦しみの解放はバガヴァンによれば、悟りより非常に “ 低い ” 状態です。]

Today the forecast is even less optimistic: I just read on Bhagavan’s official website (http://www.onenessuniversity.org/, see the FAQ) that “…the Golden Age would definitely take birth by the year 2012”. This postponement gives Bhagavan several years or maybe even decades to make further changes, if needed.

今日では、その予測は更に楽観視できなくなっています:
私はバガヴァンの公式サイト(http://www.onenessuniversity.org/、FAQを参照してください)を読んだところです。

“ ・・・黄金時代は間違いなく2012年までに産声を上げるだろう ”。
この延期は必要に応じてバガヴァンが数年前(数十年でさえ)から変更を加え続けてきたことです。

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精神世界(スピリチュアル)には数多くのトラップが存在しています。私も懲りずに何度もひっかかりました。安易に鵜呑みにせず、自分自身で調べる、考える、見極めることが大切なんだと思います。経験してみないことにはわからないこともありますが、情報を知ることで罠を回避できることも十分にあると考えられます。
国内だけでは情報が限られるので海外にも目を向けています。
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