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カルキのディクシャ  WHO IS THAT?
インド聖者カルキバガヴァンとワンネスムーヴメント。 その知られざる実態に迫る。 ワンネス劇場の舞台裏で何が起こっていたのか!? その他、悟り系の情報を紹介。玉石混交のスピリチュアル、玉にみせかけた石にはご用心。
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まったく関係ないですが、支持者からカルキアヴァターとよばれる人物がいるという実例を見つけました。

ムスリム信者が多いことから、イマーム・マフディーといわれることのほうが多いようですが、救世主のように見なされているとのことです。

アメリカでイエス・キリストと会合したという逸話があるようですが、
まるでシェア・インターナショナルという雑誌の記事を彷彿させます。
(マイトレーヤの到来と伝導瞑想を普及する団体の広報誌)

月、太陽、石などに本人の姿に似たイメージが現れたと主張し、
それを奇跡の徴としているのですが、こうした主張についても
上記団体と酷似しています。

この男性は失踪したとのことで謎に包まれていますが、
本人が団体を率いていたとしたら、より拡大していたのかもしれません。

団体は、2026年に彗星が地球に衝突して破滅の危機がある、
という警告を発してもいますが詳細はわかりません。

いずれにしても、この種の組織団体、ムーヴメントには類似した
特徴がある、ということです。
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Messiah Foundation International  (Wikipediaより)
en.wikipedia.org/wiki/Messiah_Foundation_International

メサイア・ファウンデーション・インターナショナル(MFI)
創立:1980年(2002年に改名)
創立者:Riaz Ahmed Gohar Shahi
目的:ゴハール・シャーヒーの教えと霊性科学の促進
本部:イギリス(ロンドン)
範囲:世界規模


Teachings and Beliefs
教えと信仰

hey consider themselves to be peace promoting. They condemn the spread of hatred, particularly through religion (i.e. terrorism.) Their teachings, based on the Goharian Philosophy of Divine Love, are purported to be acceptable to all regardless of religious affiliation or nationality.

彼らは、平和を促進するものと彼ら自身をみなします。

彼らは、特に宗教によって憎悪を拡げること(つまりテロリズム)を非難します。

神の愛のゴハリアン哲学に基づいた彼らの教えは宗教の加入あるいは国籍にかかわらず全てを受け入れることを意図します。


Jesus Christ
イエス・キリスト

They believe that Jesus Christ has returned to the world, and that Jesus is working with Ra Gohar Shahi to spread love. According to MFI, images of Jesus Christ have appeared in the Holy Black Stone, and the Moon. MFI claims Jesus Christ had a meeting with Gohar Shahi in 1997. In addition, MFI propagates Jesus Christ as a ‘universal figure of divinity’ who is for humanity rather than being confined to Christianity. They consider the interests of Ra Gohar Shahi to be closely related to those of Jesus; i.e. global peace and divine love.

彼らは、イエス・キリストがこの世に帰還し、イエスは愛を広げるためにゴハール・シャーヒーと共に働いていると信じています。

MFIによれば、イエスのイメージが聖なる黒石、および月に現れました。

MFIは、1997年にイエス・キリストとゴハール・シャーヒーとの会合があったと主張します。

さらに、MFIはキリスト教に限定されるよりむしろ人類のための「神性の普遍的な象徴」としてイエス・キリストを伝播します。

彼らは、ゴハール・シャーヒーの関心がイエスのそれらと密接に関連すると見なしています。

すなわち、世界平和と神の愛。


Shahi's claimed meeting with Jesus
シャーヒーはイエスと会合したと主張する

The movement claims that Shahi met with Jesus Christ on the 29th of May, 1997 in Taos, New Mexico. Shahi claimed that Jesus could speak many languages and did not live in a particular home. When asked about what was discussed between himself and Jesus, Shahi stated that it was secretive and would be revealed at "an appropriate time". After this incident, an image of Jesus Christ which, as the owner claimed, had appeared miraculously from photographs of sacred places was shown to Shahi in Tucson. It was then announced by Gohar Shahi to be the "Original image of Jesus Christ".

ムーヴメントは、1997年5月29日にシャーヒーがタオス(ニューメキシコ)でイエス・キリストに会ったと主張します。

シャーヒーは、イエスが多言語を話すことができて、特定の住居に住んでいなかったと主張しました。

彼自身とイエスの間で議論されたことについて尋ねられたとき、シャーヒーはそれは秘密であり、「適切な時期」に明らかにされると述べました。

この出来事の後、所有者が主張したように、聖地の写真から奇跡的に現れたイエス・キリストのイメージは、トゥーソン(アリゾナ)でシャーヒーに示されました。

それは、それからゴハール・シャーヒーによって、「イエス・キリストのオリジナルイメージ」であると発表されました。


Claimed miracles
主張された奇跡

* The MFI believes in spiritual healing, offering that service to the wider community. It claims to heal all diseases and ailments including the sort of HIV & AIDS; and also claims that it has done so in the past.
* The MFI claims divine intervention caused a sandstorm during an attack on an MFI procession in Faisalabad, Pakistan. Members were allegedly attacked by local Muslims angered by the claims that Shahi represented the Mehdi with bricks and bullets. Reports provided show that such had happened, but none of the members were injured, to which the members credited the "miracle".

*MFIは霊的な治癒を信じます。

そして、より広いコミュニティにそのサービスを提供します。

それは、HIV(エイズ)を含むすべての病気を癒やすと主張します;

そのうえ、過去にそうなされたと主張します。

*MFIは、ファイサラーバード(パキスタン)でMFIの行列への攻撃の間、神の介入が砂嵐を引き起こしたと主張します。

メンバーが伝えられるところでは、シャーヒーがレンガと弾丸でマフディー(救世主)を表現したという主張に腹を立てた地元イスラム教徒によって攻撃されました。

提供されるレポートはそれが起こったことを示しますが、メンバーの誰も負傷しませんでした(メンバーは「奇跡」を信じた)。


Riaz Ahmed Gohar Shahi (Wikipediaより)
en.wikipedia.org/wiki/Riaz_Ahmed_Gohar_Shahi

Early life
初期の人生

Shahi was born on 25 November 1941, in the village of Dhok Gohar Shah in the district of Rawalpindi of Pakistan. He is a fifth generation descendant of the Sufi Baba Gohar Ali Shah.

シャーヒーは1941年11月25日にパキスタンのラワールピンディー地区のドーク・ゴハール・シャーの村で生まれました。

彼は、スーフィーのババ、ゴハール・アリ・シャーの5代目の子孫です。

At the age of twenty, when he was the owner of F. Q. Steel Industries, Shahi began to search for spirituality, seeking out the saints and dervishes of the time. Eventually he became disillusioned in this search, and, disappointed in not receiving spiritual benevolence, he returned to work. Gohar Shahi then married and had three children.

20才で、彼がF. Q. 鉄鋼産業のオーナーであったとき、シャーヒーは霊性探求を開始しました。

そして、当時の聖者と修道僧を探しました。

最終的に、彼はこの探求において幻滅しました。

そして、霊的な慈悲心を受けとれないことに失望して、職場に復帰しました。

ゴハール・シャーヒーは、それから結婚して、3人の子供を持ちました。

Gohar Shahi left his work, family and parents and went to Shorkot, where he read the book Noor ul Huda (Light of Guidance),[8] written by Sultan Bahu. He then went to Sehwan Sharif for self-mortification and peace of heart, and spent a period of three years in the mountains of Sehwan Sharif and the forest of Laal Bagh in self-purification.

ゴハール・シャーヒーは彼の職場、家族と両親のもとを去って、ショルコット {パキスタン、パンジャブ地方} へ行きました。

そこで、彼はサルタン・バフーによって書かれたNoor ul Huda (導きの光)という本を読みました。

彼は、それから心の平和と苦行のためにセワンシャリフ {モヘンジョダロに近い村} へ行き、セワンシャリフの山とラールバーグの森で3年間過ごして自己を浄めました。

Journalists in Pakistan questioned Shahi,
パキスタンのジャーナリストからシャーヒーへの質問

"Many believe that you are the Mehdi, and God has revealed signs unto them which say that you are the Mehdi, but you do not officially announce that you are the Mehdi, why?" Shahi gestured towards himself and answered, "Does Imam Mehdi not know the law of Pakistan? He knows that the law of Pakistan declares that 'whomsoever claims to be the Mehdi, put him in jail'. I have given the signs of his [Mehdi's] characteristics, which the Mehdi knows and none other. Now, it is up to people to recognize him and believe him".

「多くの人々は、神が彼らに徴を啓示して、あなたがマフディー{シーア派の信じる最終的な人類の救世主}であると信じています。

ですが、あなたは公式に発表しません。なぜでしょう?」

シャーヒーは彼自身、身振り手振りで示して回答しました ―

「イマームマフディーは、パキスタンの法律を知らないのでしょうか?

彼は、パキスタンの法律が『マフディーであると主張する者は誰であれ刑務所に入れる』と布告していることを知っています。

私はマフディーを見分けるために彼の[マフディーの]特徴のサインを与えました。

現在、彼を認識して信じることは人々次第です」。

Of the groups following Shahi, Messiah Foundation International claims that Shahi is the awaited Mehdi, Messiah, and Kalki Avatar while Anjuman Serfaroshan-e-Islam does not. According to MFI's website Shahi is the Awaited Messiah, but they deny that Shahi is another form of Jesus and claim that Jesus has also returned to support the Mehdi.

シャーヒーを支持するグループのうち、メサイアファウンデーションインターナショナル(MFI)は、Anjuman Serfaroshan-e-Islam(ASI、支持団体の1つ)がそうしないうちに、シャーヒーが待望されるマフディー、メサイア、カルキアヴァターであると主張します。

MFIのウェブサイトによると、シャーヒーは待望される救世主です。

しかし、彼らはシャーヒーがイエスの別の姿であることを否定して、イエスもマフディーを支えるために帰って来たと主張します。


Disappearance or death
失踪か死か 

Beliefs of followers
支持者の信条

Shahi was reported to have "mysteriously" disappeared in 2001, in London, UK, which some followers took to be similar to occultation. Rumors regarding the disappearance spread, and while some follower believe he died, others believe that he is to return soon, according to the prophecies of the Mehdi. His followers largely split into two organizations after his disappearance, Messiah Foundation International and the Anjuman Serfaroshan-e-Islam.

2001年、イギリス(ロンドン)で、シャーヒーは「神秘的に」消えたことが報告されました。

それを一部の支持者は掩蔽(雲隠れ)のようなものとみなしました。

失踪に関する噂が広まり、一部の支持者は彼が死んだと思っています。

他の支持者は、マフディーの予言によれば彼がすぐに戻ることになっていると信じています。

彼の失踪後、支持者は主にMFIとASIの2つの組織に分かれました。

Younus AlGohar claims that Shahi has merely disappeared formed Messiah Foundation International, claiming to be under the guidance of Shahi. This group of followers deny the demise of Shahi, and cite Shahi's apparent warning that he would disappear one day but later return.

シャーヒーの指導下にあると主張するMFI創立者ユーナス・アルゴハールは、シャーシーは単に消えただけだと言い張ります。

このグループの支持者は、 シャーヒーの死去を否定し、彼がある日姿を消すが後に戻るというシャーヒーの明らかな徴候を挙げます。

The Anjuman Serfaroshan-e-Islam asserts that Shahi died, and built a tomb for him at the Markazi Aastana in Kotri,where devotees perform pilgrimage. Shahi's family, including his wife, five sons and a daughter, still resides in Kotri.

ASIは死去を主張します。

そして、コトリのマルキャズィー・アスタナに彼の墓を建て、そこへ帰依者は巡礼します。

シャーヒーの家族(彼の妻、5人の息子と娘を含む)は、いまなおコトリで暮らしています。


www.gohar-shahi.com/jesus.htm
Interview of His Holiness Riaz Ahmed Gohar Shahi with BBC Radio London ABOUT HIS MEETING WITH JESUS CHRIST

イエス・キリストとの会合に関する聖下 RA・ゴハール・シャーヒーのインタビュー(BBCラジオ・ロンドン)

BBC: RAGS is not a Christian group, its leader implicates spiritual practice. Mr Zafar Hussain would translate for him. Good morning gentlemen!  First of all can I ask you Mr. Shahi through Mr. Zafar Hussain , what were the circumstances in which you say you met Jesus?

BBC : RAGSはキリスト教団体ではありません。

その指導者は霊的修練に結びつきがあります。

ザファール・フセインさんが彼のために翻訳します。

皆さん、おはようございます!

さっそく、ザファール・フセインさんを通じてシャーヒーさんに尋ねてみましょう。

あなたがイエスに出会った経緯はどんなものでしたか?

His Holiness: I was in a Hotel in Taos USA. I was just about to sleep that suddenly a man entered in the room. I thought that it was one of my personal assistants. I asked who you are. He replied “I am here to see you”. I turned on the light and saw a handsome young man standing in front of me. At that moment I felt intense energy and pleasure in my soul and the spiritual bodies. I know through my spiritual experience in the past, that if there would some satanic things then I felt afraid but if it is something from God then I could hear more loudly name Allah Allah with immense pleasure and energy from inside.

聖下 : 私はアメリカ、タオスのホテルにいました。

私がちょうど眠りにつこうとしたとき、突然、男性が部屋に入ってきました。

私は、それが個人秘書のひとりであると思いました。

私は、「どちらさまですか」と尋ねました。

彼は「あなたに会うためにここにきた」と答えました。

照明をつけると、男前の若い男性が私の正面に立っているのが目に入りました。

その瞬間、私は魂と霊体に激しいエネルギーと喜びを感じました。

私は、過去の霊的体験を通じて悪魔的なものであれば恐れを感じますが、それが神からのものであるなら内側からのエネルギーと大きな喜びをもって高らかにアラー・アラーの御名を耳にすることができることを知っています。

BBC: Was this is spiritual meeting or physical meeting?

BBC : これは、霊的な会合でしたか、それとも物理的な会合でしたか?

His Holiness: This was a physical meeting. When I opened my eyes, I talked with that handsome young man and realized that he was present physically.

聖下 : これは物理的な会合でした。

私は目を開いて、その男前の若い男性と語り合いました。

そして彼が物理的に存在しているとわかりました。

BBC: How do you say that he was Jesus?

BBC : どうして彼がイエスであったと言えるのですか?

His Holiness: I realized that this man has immense spiritual powers. Upon asking that person replied “I am Jesus son of Mary”. I also asked him where he lived, he replied:  “I had no home in the past and i have no home now”. I asked whether he went to meet his priests as well. He replied “No, I don’t go to see them, since most of them lack spiritual powers and only few of them have got spiritual power. However some people among Christians who have learnt spirituality and those people are in contact with me. There are some people among Christians whom I have given spiritual powers and they are able to carry out my work in Thailand and Sri Lanka etc. Those people will actually tell the world about me”

聖下 : 私は、この男性には巨大な霊的パワーがあるとわかりました。

先ほどの問いに「私はマリアの息子イエスです」と答えました。

さらに、どこに住んでいるかを彼に尋ねると:

「私は過去に家がありませんでした。そして私は現在、家がありません。」と答えました。

「ちょうどあなたが神の愛のために人々に準備させているとき、私は、ずっとここで働いていました。」と、彼は言いました。

おまけに、聖職者に会いに行ったかどうか尋ねました。

彼は、このように答えました。

「いいえ、私は、彼らの大部分が霊的パワーを欠いて、彼らの少数しか霊的パワーがないので、彼らには会いに行きません。

しかしながら、精神性を学んだクリスチャンの何人かとそれらの人々は私と接触があります。

私が霊的パワーを与えているクリスチャンが何人かいます。

そして、彼らはタイ、スリランカなどで私の仕事を行うことができます。

それらの人々は実際に私に関して公言するでしょう。」

BBC: Mr. Shahi speaking through an interpreter at the moment, what language was Jesus speaking?

BBC : シャーヒーさんは今、通訳を介して話していますが、イエスはどんな言語を話していましたか?

His Holiness: Jesus spoke to me in Urdu. He told that he had learnt all languages.

聖下 : イエスはウルドゥー語で私に話りかけました。

彼は、すべての言語を習得したと言いました。

BBC: Why did he choose you then to appear to, Mr. Shahi and what was his message for you?

BBC : なぜ彼はあなたを選んで、その時に現れたのでしょう。

シャーヒーさんへの彼のメッセージは何でしたか?

His Holiness: He said “I have similar mission as you do and in future we have to work together to spread this message of Divine Love of God”

聖下 : 「私は、あなたと同様の任務を持っています。そして、これから、私たちは神の神聖なる愛のこのメッセージを広げるために一緒に働く必要があります。」と、彼は言いました。

BBC: Your posters say that You are going to deliver unprecedented address broadcast to the world after pope made global radio broadcast in October or November. I did not know that pope would made a global radio broadcast.

BBC : あなたのポスターには、ローマ法王が10月か11月にグローバルなラジオ放送を行った後に、世界的に空前の演説を放送するだろうと書かれています。

私は、ローマ法王がグローバルなラジオを放送するとは知りませんでした。

His Holiness: It will be regarding second coming of Jesus. Pope also knows about it.

聖下 : それはイエスの再臨に関したことです。 ローマ法王はそれについて知っています。

BBC: Pope will make radio broadcast in October, you say?

BBC : ローマ法王は10月にラジオ放送を行います。あなたは行いますか?

His Holiness: Whenever, pope makes an address, it would be for Christians. After that I’d address to the Muslims.

聖下 : いつでも、ローマ法王はキリスト教徒のために演説します。

次いで、私はイスラム教徒のために演説します。

BBC: Many of your followers, I believe are Muslims are by birth. How are you objected by non-believers and those who don’t follow Muslim religion?    

BBC : あなたの支持者の多くは、生来のイスラム教徒だと思います。

あなたはイスラム教に従わない人および非信徒にどのように対処しますか?

His Holiness: We teach them how to convert the heartbeats into ALLAH ALLAH. When there heartbeats convert into chanting the Name ALLAH ALLAH they start believing in me.    

聖下 : 私たちは鼓動をアラー・アラーに変換する方法を彼らに教えます。

鼓動がそこでアラー・アラーの御名を詠唱するように変換されると、彼らは私を信じ始めます。

BBC: But some people don’t follow you and threw bomb

BBC : けれども、一部の人々は、あなたに従わず、爆弾を投げました。

His Holiness: There are two powers in every religion. Some believe and some don’t.

聖下 : あらゆる宗教には2つのパワーがあります。

ある者は信じているし、ある者は信じていません。

BBC: You have the photograph of Jesus. Is that the one I have seen on posters?

BBC : あなたはイエスの写真をお持ちです。

それは私がポスターで見たものですか?

His Holiness: Yes, it is picture of Jesus. I’d like to add something. A few days later I visited Tucson in Arizona. During my stay there I saw a lady having the photograph.  I instantly recognized the man in the photograph as the same man who appeared in my room at the El Monte Lodge.  There are some images on the moon and that picture resembles one of those images.

聖下 : はい、それはイエスの肖像です。

幾らか補足しましょう。

数日後、私はアリゾナのツーソンを訪れました。

そこでの滞在の間、写真を持っている女性を見かけました。

私は、写真の男性がエル・モンテ・ロッジの私の部屋に現れた男性と同じであることが即座にわかりました。

月面にいくつかのイメージがあります。

そして、その肖像はそれらのイメージの1つに酷似しています。

BBC: What do you mean by image on the Moon?

BBC : 月面のイメージは何を意味しますか?

His Holiness: Yes, there are images on the Moon and we show picture of Jesus on the moon if people will come to inquire.

聖下 : ええ、月面にイメージがあります。

そして、人々が尋ねるならば、私たちは月面のイエスの肖像を見せます。

BBC: Why this is not just a sophisticated hoax?

BBC : これが単なる手の込んだ悪戯ではない理由は?

His Holiness: This cannot be a hoax since I cannot be deceived due to my spiritual powers. Moreover, that picture resembles with the image on the Moon.

聖下 : 霊的な権限のため私は嘘をつけません。

ですから、これが悪戯であるわけがありません。

そのうえ、その肖像は月面のイメージに酷似しています。

BBC: Where that independent party got that photograph from?

BBC : その写真は独自にどこかから入手したものですか?

His Holiness:  I was told that some people took photographs of some sacred places and to their surprise when the film was processed; this photograph (of Jesus) emerged from amongst the prints.  This man was not seen nor was he photographed. In addition, I saw a magazine in USA reporting a man seen in hospitals who treats incurable patients and then disappears. That magazine also contained similar image.

聖下 : ある人々が撮影した聖地の写真です。

彼らはそのフィルムを現像してみて驚きました。

この写真(のイエス)は印刷する間に浮かび上がってきたものです。

この男性を撮影したわけでもなく、目撃もしませんでした。

加えて、ある男性が病院で不治の患者を治療して、忽然と姿を消すのが目撃されたことを報告するアメリカの雑誌を読みました。

また、その雑誌は同様のイメージを含んでいました。




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精神世界(スピリチュアル)には数多くのトラップが存在しています。私も懲りずに何度もひっかかりました。安易に鵜呑みにせず、自分自身で調べる、考える、見極めることが大切なんだと思います。経験してみないことにはわからないこともありますが、情報を知ることで罠を回避できることも十分にあると考えられます。
国内だけでは情報が限られるので海外にも目を向けています。
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