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カルキのディクシャ  WHO IS THAT?
インド聖者カルキバガヴァンとワンネスムーヴメント。 その知られざる実態に迫る。 ワンネス劇場の舞台裏で何が起こっていたのか!? その他、悟り系の情報を紹介。玉石混交のスピリチュアル、玉にみせかけた石にはご用心。
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Vijay Kumar works at J. Krishnamurti’s school

クリシュナムルティ学校でのヴィジェイクマールの職務

Vijaykumar was very impressed by JK; he even named his son [Krishna] after this respected teacher. Dr. Shankar offered VK a job as an administrator in the {Rishi} Valley School office (as VK did not possess teaching diplomas). Vijaykumar maintained the office files and quickly knew all the confidential information related to people's salaries and private correspondences; he even, without asking permission, read letters JK had written to Dr. Shankar which JK had specifically asked Dr. Shankar to keep private.

ヴィジェイクマールはJKに非常に感銘を受けていました。
彼はこの尊敬する教師にちなんで息子[クリシュナ] に命名したほどです。

シャンカール博士は{リシバレー}学校事務室の管理人として仕事をVKに提供しました(VKに教員免許状がなかったとき)。

ヴィジェイクマールは事務書類を管理していたので、人々の給料と私信に関連するあらゆる機密情報をすぐに知ることが出来ました。

彼は許可を求めずに、JKがシャンカール博士に宛てて書いた手紙(JKがシャンカール博士に個人情報を厳密に守秘するよう頼んだもの)を読みさえしました。

Vijaykumar had worked in the LIC (Life Insurance Corporation) branch offices of Kancheepuram and Coimbatore. He seemed to have had quite an unpleasant experience with his work mates. He was particularly allergic to people who hailed from Kerala. He used to call them "Malayalathaans", this aforementioned swear word is generally used by uneducated xenophobic Tamil chauvinists and thugs… He often said that Malayalees, that is people of Kerala, are not to be trusted and to be watched! Vijaykumar was rather distrustful of people and often charmed people to get things done. He was charming, treacherous, tactful and a master manipulator of events. He knew how to sideline people when they had outgrown their usefulness or have taken ideologies too seriously or sincerely and had unwittingly obstructed his personal agenda.

ヴィジェイクマールはカンチープラムとコインバトールのLIC(生命保険会社)支店で働いていました。

彼は仕事の同僚との間でかなり不愉快な出来事があったように思えました。
彼は特にケララ出身の人々にアレルギーがありました。
以前、彼はよく彼らのことを「マラヤラターンズ」と呼んでいました。

この前記の罵り言葉は無教養な外国人嫌いのタミール狂信的愛国主義団体と凶悪犯によって使われます・・・

しばしば「マラヤリース」すなわち、ケララの人々は信用ならない、警戒せよ!と言いました。

ヴィジェイクマールは人々を全然信用せず、物事を成し遂げるためにしばしば人々を魅了しました。
彼は魅惑的で、不忠実で、如才無い熟達した操縦者でした。

彼は人々の取り扱い方法を熟知していて、彼らが著しく有能になったり、あまりにも真剣に(本気で)哲学を研究するならば、無意識に個人的な予定を妨げました。

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Learning from J. Krishnamurti {1895-1986} and Hindu Tradition

J.クリシュナムルティとヒンズーの伝統からの学び

Shankar, after completing his PhD, moved on to Germany, worked there for a few years and returned to India to marry Dr. Prema, a medical doctor. Prema, a faithful and cultured lady, kept off the spiritual "fog" that surrounded Shankar. She continued her support and loyalty towards her husband through thick and thin. Shankar, like his mother, went through much of oscillation and conflict between science and belief. He found J. Krishnamurti (JK) an ideal bridge; JK satisfied his need to close the gap between his doubts and beliefs.

シャンカールは博士号を取得後、ドイツに移り数年間そこで働き、プレマ(医師)と結婚するためにインドに帰国しました。
プレマ(忠実で教養の有る女性)はシャンカールを取り巻く霊的な「霧」を避けました。
彼女はどんな時にも夫に忠実にサポートし続けていました。

彼の母親のように、シャンカールは科学と信仰との対立に直面し揺れていました。
彼は、J.クリシュナムルティ(JK)が理想的な橋であることがわかりました。
JKは彼の疑問と信念のギャップを埋めることの需要を満たしました。

Shankar went to {Krishnamurti's school at} Brockwood Park in U.K. where he met J. Krishnamurti [it was not the first time he met JK] and JK being impressed by Shankar's dignified looks and scientific education was not late to invite him to join his foundation and head his {Rishi Valley} school in Bangalore. It was this same dignity and grace of Shankar that was used by Vijaykumar. A credible looking man can always sell a sub-standard product, this is a well known fact that any good marketing or sales expert would vouch for.

シャンカールは彼が J.クリシュナムルティに会った[彼がJKに会ったことは、それが初めてではなかった]イギリスのブロックウッド公園{クリシュナムルティの学校がある所}に行きました。

そして、シャンカールの威厳のある見た目と科学的な教養に感銘をうけたJKが、彼の財団に加わりバンガロールで学校{リシ・バレー}を率いるよう彼を誘うまで時間はかかりませんでした。

それはヴィジェイクマールによって利用されたシャンカールのこの同じ威厳と優雅さでした。

信用のおけそうな外見の人は標準以下の製品を常に売ることができます。
これはどんな優れたマーケティングやセールスの専門家も保証する周知の事実です。

Vijaykumar exhibited some narcissism but always felt he lacked the handsome looks or charisma to attract a following. Shankar, on the other hand, was very articulate, had scientific credentials and very good looks. VK found people trusted Shankar and were prepared to donate land and offer financial support. When Shankar spoke people listened with rapt attention. Here was his ideal marketing manager; Vijay sprang at the opportunity of using Shankar.

ヴィジェイクマールは幾らかナルシシズムを表すも、常に信者を引きつけるためのカリスマやハンサムなルックスが欠けているのを感じました。

一方、シャンカールは非常に明晰で科学的な証明書と非常に良いルックスを持っていました。

VKは人々がシャンカールを信用して、土地を寄付して、財政援助を申し出る準備が出来ていると気付きました。
シャンカールが話すとき、人々はうっとりと聞き入りました。

彼の理想的なマーケティングマネジャーは、ここにいました;
ビジェイは、シャンカールを利用できる好機に浮かれました。

Vijaykumar had a great ambition to become a Spiritual leader and this required no verifiable qualifications or education. Knowing how Indians think, I believe, with his looks and manners, he needed a man like Dr. Shankar to promote him. All he needed was an intelligent, trustworthy and sincere man like Shankar, a person who believed in him more than he himself did, to launch him on his brand name: Kalki Bhagavan. He mesmerized Shankar {re-named him "Paramacharya" and made him #1 disciple} and possessed him and made use of him until he no longer had any need for him.

ヴィジェイクマールには、霊的指導者になる野心がありました。
そして、これは資格の証明や教育も必要としませんでした。

彼が昇進するためにシャンカール博士のような(ルックスとマナーの)人が必要で、インド人がどのように考えるかを知っていたと私は思います。

彼が必要としたのはシャンカールのように知的で信頼できる誠実な人に限りました。ブランド名(カルキバガヴァン)で打ち出すことにVK自身以上に彼を信じた人。

彼はシャンカールを魅惑して{"パラマチャリヤ"に彼を改名して初弟子にしました}、必要なくなるまで所有して使い倒しました。

I often heard VK saying that we need people to do things and help our cause, and after they have served their purpose they can just go on with their lives. In short he meant he would use people and discard them when they have outlived their usefulness.

私はしばしばVKが私達の目的を手伝わせて所有するための人々が必要だと言っているのを耳にしました。

そして、彼ら(VK)の用途に役立てられた後、人々は生活に戻ることが出来るだけです。
要するに、彼は使えなくなった奴らは捨てると言っていました。

People who know VK well, know he can be very opinionated and even rude when speaking about others. But when actually speaking with the person, he would always be very charming and friendly. After this person leaves, VK generally, among his “trusted” friends, had no problems saying anything derogative about the person. I never posed any threat to VK’s ambition, he perceived me as pawn in the game and so he was always friendly to me.

VKをよく知る人々は、彼が他人について語るとき非常に独断的で乱暴ですらありえることを知っています。

しかし、彼が実際に人と話す時は常にとてもチャーミングで親しみやすいでしょう。
この話し相手が去ると、たいていVKは彼の「信用のおける」友人の間で、その人を軽蔑することに問題がありませんでした。

私はVKの野心に対し、少しも脅威をもたらすことはありませんでした。
彼は私をゲームの駒として認めたので常に好意的でした。

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精神世界(スピリチュアル)には数多くのトラップが存在しています。私も懲りずに何度もひっかかりました。安易に鵜呑みにせず、自分自身で調べる、考える、見極めることが大切なんだと思います。経験してみないことにはわからないこともありますが、情報を知ることで罠を回避できることも十分にあると考えられます。
国内だけでは情報が限られるので海外にも目を向けています。
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