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カルキのディクシャ  WHO IS THAT?
インド聖者カルキバガヴァンとワンネスムーヴメント。 その知られざる実態に迫る。 ワンネス劇場の舞台裏で何が起こっていたのか!? その他、悟り系の情報を紹介。玉石混交のスピリチュアル、玉にみせかけた石にはご用心。
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もはや、こうした指摘をするまでも無いような気もしますが・・・

OUの計画では、2012年までに、まず6万数千人を完全に悟らせて、
その6万数千人の人々が、完成したワンネステンプルで
入れ替わりで瞑想すれば(8千人収容で交代制)、
瞬く間に全世界に悟りが波及するという話であったと思います。
(何も知らない人が勝手に悟ってしまうと主張していた)

この瞑想というのが、いわゆるコズミックビーイング(トランス状態)
の状態になってということだったと記憶しています。

ところが、2012年のうちに全人類を悟らせるという広大な話は
2035年までには大抵の人が・・・とシナリオ変更されていることが
最近の発言で明らかにされています。

すなわち、黄金時代も2035年に先延ばしという訳です。

2012年に何も起きないことを想定しての布石ともみてとれます。

更には、以前このブログの記事でも言及されていた
マヤ暦の研究者カール・ヨハン・コールマン氏の情報が、
カルキバガヴァンにとっての情報源であったことが判明しました。

フレディー・ニールセン氏の情報によれば、2002年になって
コールマン氏がOUを訪問してカルキバガヴァンと面会した。
その後ワンネスユニヴァーシティというネームを思いついたとあります。

他にもアルジュナ・アルダー氏などがアドヴァイザーとして
関わっているので下手なことは言わなくなってくるだろうと
予想されていましたが、そのように進行しているように見えます。
(シュリムルティの変更についても、その一端でしょう)

コールマン氏は2011年10月28日がマヤ暦の終端であると
主張している、でもそれだと2012年説を採用したカルキとは
適合しないことになる?

そう思っていた矢先に新たな情報が・・・

カルキバガヴァンは、本当は2011年の秋にシフトが起こるが、
周囲に合わせて2012年と言っているのだ、と
ギヴァー(トレーナー)達の前で語ったとあります。
 
そして、シフトの情報源の多くをコールマン氏から得ていたというのが
実際のところのようです。
(つまり、コールマン氏と出会ってから彼の論説を採用して、
以前のものから置き換えた。)

ですから、2012年までは動向を見守るつもり(まだ期待してる人)
にとっても、2011年秋が判断の節になるのではないでしょうか?
(およそ1年間が前倒しになるということです)

また、当然の流れとして、今後はこのコールマン氏に注目が
集まることが予想されます(本を買う人が増え、その情報が氾濫する)。

参照リンク:(ディクシャギヴァーのブログ)

plaza.rakuten.co.jp/manaso/diary/201012290000/

plaza.rakuten.co.jp/manaso/diary/201012020000/

以下のブログでマヤ暦とコールマン氏に関して記されています

blog.livedoor.jp/akgoodco1224/archives/1532888.html



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大晦日の記事を投稿直後に、ブログ全体が表示されなくなり、
ちょうど、やめ時か?とか、ブログ消滅も覚悟しましたが、
半日して復旧していました(サーバー不具合による)。

昨年はウィキリークス、尖閣諸島の動画UPなどが騒がれましたが、
このブログを作った直後といってもいいほどに上記の報道が
盛んに行われていたため、何か他人事とも思えないような
複雑な気持ちも感じたものでした。

2011年に入り、いよいよ巷で騒がれている2012年問題も
これまで以上に話題に上って来ることが予想できます。

私的には、アセンションであるとか、救世主や宇宙人が救済に
やってくるという話は賛同できないものの、何か惑わし的な
現象として目にする可能性も否定しきれない余地があります。
(俗に言う反キリスト、反面教師として)

極力、こうしたことも含め、世間の情報に流されないように
留意して日常生活に専念していたほうが賢明かもしれません。

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以下は、最近、ネット上で目にした記事のリンクです。
ゆとりのある方へ。

Person Up  桜井章一さん インタビュー
www.personup.net/2007/10/03/janki.html

借り物ではない自分の言葉であるのを感じます。


darkness of ASIA 
有害な予言者は、人を惑わし、どこかに連れて行き、破滅させる
darknessofasia.blogspot.com/2010/04/blog-post_6537.html
ドラッグの危険な本性を隠すのが隠語の役目である
darknessofasia.blogspot.com/2010/09/blog-post_7791.html

日毎に更新されているようで、膨大な数の記事があります。
全体的にチェックしてみるのもよいと思います。


asahi.com  「孤族の国」男たち.5
www.asahi.com/special/kozoku/TKY201012290338.html

かつてカルト教団に属していた人の話があります。


akaaokiiro
akaaokiiro.jugem.jp/

ディクシャを経験したことがある人の日記です。

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自己紹介:
精神世界(スピリチュアル)には数多くのトラップが存在しています。私も懲りずに何度もひっかかりました。安易に鵜呑みにせず、自分自身で調べる、考える、見極めることが大切なんだと思います。経験してみないことにはわからないこともありますが、情報を知ることで罠を回避できることも十分にあると考えられます。
国内だけでは情報が限られるので海外にも目を向けています。
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